森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:竹蔵
もちろんリスの観察は続けますよ。

takaも野生動物探検隊のメンバーに登録しますからね。
投稿者:taka
竹内さんのブログでリスの話を読んだときは、ニホンリスなのだろうかタイワンリスなのだろうかとまず思いました。

ホントにニホンリスとは、感激!でした。わたしも鎌倉でタイワンリスをみたことがあります。強そうです。しかしまだ湯河原にはいないのですね。時間の問題か。

でもコテツのように個体を識別できるリスがいるのはいいですね。その場所のリスたちの動きが多少なりとも把握できるというか、なんといてもグッと身近になってアイツどうしてるのかなーなんて思ったりしますよね。(ほんとにどうしてるんでしょう)

いずれにしても外来種が増えるというのは人間の活動が大きく影響してるわけで、うーんヒトはどこまでやるのだろうなんて思いながら外国のオサケをのんだりしてるのですよ。

ニホンリスとの出会い、楽しんでください。観察続けて なんて言って負担におもわれるのはやだし、あ、でもサカナの話も楽しみにしてますよ。
投稿者:竹蔵
こちらこそよろしくお願いします。

由布姫さんの労働環境、書き込みの時間から想像されます。

コテツはほんとどうしたのでしょうか。ただ、たしか昨年3月のブログで紹介した、ピンボケのリスはあとで検討した結果、ほぼコテツであると思えます。

でも、クワの木に現われなかったから、縄張りは奪われた可能性はあります。それか、たまたま出合わなかっただけかもしれません。

まだ生きてますね、きっと。
投稿者:信州 由布姫の里
今年もよろしくお願いします。
相変わらずワーキングプアーやってます。元旦の福浦港の写真いいですね。ずっと眺めてました。ちょっとゆったりできました。「コテツ」を思い出したりして、グスン?・・・としています。
投稿者:竹蔵
おめでとうございます。
河津ならついでに寄ってくださればよかったのに。お魚、そのうち旨いのを食わせますね。

伊豆半島には昔から鹿がいるのですが、昔は人前へ出てくるようなことはなかったとおもいます。

それと東伊豆には外来種のタイワンリスが繁殖しています。こいつがいつ湯河原方面へくるか、たいへん不安。

神奈川県は鎌倉、江ノ島でも増殖しているし、伊豆大島にもいるし、湯河原はタイワンリスに囲まれているのです。
日本全国でもタイワンリスがいるのは神奈川県と静岡県だけ(たぶん)。繁殖力が桁違いに強いし、大きいし、気性も激しいからニホンリスは必ずやられる。

環境省や神奈川県は手をうつべきなのだけど・・・。

ニホンリスがいること自体知らないのだから、これをなんとかしたい。
投稿者:taka
あけましておめでとうございます。風邪が長引きごほごほやりながら新年迎えました。いつもながらお魚の話はおいしそうでいーなーと読んでおります。3,4日と河津へ行ってきました。まあちょい正月気分てとこで。熱海からレンタカーでいったのだけど天城高原の方を通って対馬台という地区あたり、別荘地のようだけど、鹿の親子に会いました。もう家が建て込んでいるようなところでビックリ!怖がりもしないんですよね。気がつけばそこらの家々の庭の植物には回りに網がはってありました。鹿が増えているとはいうけどいささか驚き。そちらのフィールドではどうですか。今年もリスの様子楽しみにしてまーす。
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