森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:竹蔵
写真って発見や記録になるけど、やっぱり感動がほしいじゃないですか。
いま星野道夫のアラスカの写真みているけど、いいねですねー。動物が精一杯生きている姿は感動もの。植物だっていろいろな表情をもっているよね。

夢がでかすぎるかもしれないが、そんな写真を撮ってみたいもんです。
しかし、星野道夫は動物を広角に近いレンズを多用しているよね。だから迫力あるけど、そのため白熊に襲われて亡くなったのだろうね。

taka隊員のいろいろな知識、データにしてこちらに教えてください。
投稿者:taka
アカネズミ、よく撮れてますね。下の写真はよくピントがあってて自然のなかでの撮影という
感じがわかりすごくいいです。上は顔がよく見えてるし、これぐらいで撮れてたらヨシじゃない
でしょうか。かわいいですね。

ちょっと日常を離れて森へ入ってみればそこに生き物の気配がありそれぞれの営みがある、こう
いうのを感じられるのは 幸せ だと思います。

エビフライ、むずかしいですね。わたしはちっともわからないけど少なくともわたしが近くで時々
目にするのはネズミのものだとは思います。(リスやムササビがいることはないので。)

先日小鹿野町のセツブンソウを見に行ってきました。群落のなかにオニグルミの木があったの
ですが根元を見ると、横穴があいてるクルミ、殻が二つにきれいに割られているクルミがありました。
横穴のはアカネズミかなと思い、割られているのはふちもちょっとギザギザだし、もしかしてリス
かなあと思いました。

やはり観察ですね。気持ちもその気になってみていないと見えるものも見えないことが多いです。

でも、うーん仕事もしなくっちゃならないしね。(も少しじかんのほしいわたしです。)

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