森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:竹蔵
三四郎隊長のフィールド丹沢も隊長のHPなどで情報はかなり入ってくるし、鈴木さんのHPに出てくる明治神宮や自然観察園もよく散歩したので、けっこう身近に感じられます。

でも、湯河原の森も一つのベース、テーマにしてくださいね。よろしくお願いします。

あっ、もうすこし書こうと思ったが、出かける時間だ。
これから沖へでます。天気はいいねー。
投稿者:taka
湯河原のフィールド探検、とっても楽しかったです。道は歩くのが一番ですね。
森はほんとに不思議のタネがいっぱいです。お昼ご飯もトイレに行きたいのも頭のどっかにありながら目はもう下を見たり上を見たり、、、忙しいのですよ。

あのシイタケ、少しでしたが楽しめてよかったです。わたしたちはミニトマトとバタいためで食べました。その気になれば採れるものいっぱいあったでしょうけど、やっぱりその日の観察主眼ていうのはありますよね。

いままでスギやヒノキの植林地はつまんないなと思っていましたが、先入観はいけないですね。ちゃんと動物はそういう所も使いこなしてる、生き物はみんな環境に沿って生きてるんですね。確かに植物などはそれがけっこうはっきりしてます。

エビフライ、二個ほどいただいてきたので事務所の玄関に飾りに置いてます。なかなかいいです、カワイイ、絵になります。

次はクロッチョ商品を手に入れるタイミングで行きたいなーと思います。
投稿者:三四郎
ぼくが採ってきたキノコを夕食時に食べて、明け方まで二人でゲーゲーやって苦しんだことがある連れ合いも、シイタケには肉感が市販のものとは違う、美味いと好評でした。takaさんに感謝です。

ぼくは、今日、明日にでもあの不思議なワジングは誰の仕業なのか丹沢にもあるのか知りたくてうずうずしております。奄美からのマングースも解体処理しなければいけないし、新学期の用意もしなければいけないし、呑み会にもでたいし、、、。
ブログのコメントで画像を添付できると良いのですが、そういうブログや掲示板は無いですね。

骨の写真をみて、まった手にもった大きさなどから、やはり、シカの前足の橈骨・尺骨の部分です。イノシシはもっともっと短いです。
それが、どうして、あそこにあるの?
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