森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:FLIPPER♂
トイレ借りにいきまーす。

(もう少ししたら、あそびに行けます)
投稿者:asdfjkl
今日は散歩によって見ました、天気もいいし釣りには最高かな?(*^_^*)

http://love.ap.teacup.com/6232/

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投稿者:三四郎
う〜ん、クソッ!
 懐かしい魚ばかり、ソウハチが二匹連れするなんて、砂浜からの投げ釣りでは考えられない。
 アブラコは嫌われるほどよく釣れた。

 「ショットガン釣法」で思い出した。
 タンガニーカ湖、湖畔の住民はカヌーに乗って釣りをします。缶ビールのフタ?(開けるとき引っ張るところの物)や、缶ビールの本体を4、5センチに切った板状のものを針のすぐ下につけます。
 それをカヌーから落として釣り糸を上下に振っていると、サンガーラという5、60センチくらいのスズキ目のでかいヤツが連れるのです。そのためもあって、缶ビールの空き缶はすぐ持って行かれました。
 どうも、弱ったチビ魚がフラフラ泳いでいるように見えるので、食いつくのではないかと思いました。

 今夏は、学生を連れての釧路実習ができないので、帰省したなら数十年振りの海釣りをやってみよう。ゴカイを採った岩場はどうなったかな?昔の海釣りの餌さは何故かゴカイかサンマの切り身でした。

 そうそう、タンタカとは50センチ以上もある大きなカレイやヒラメの仲間をタンタカと呼んでました。
 一度、竹蔵丸に乗って、童心に返って釣りをしてみたい。トイレが完成したとのこと、これで楽に用を足せますね。タンガニーカでは買出しで10時間もボートに乗るので、船外機の横でやるので、大変だった。

http://members2.jcom.home.ne.jp/fumio.fukuda/index.html
投稿者:taka
う、うにぃ丼!? 焼きうにぃ!?  ホタテ・・・! 採れ採れのサカナがありながら・・・。

いーですねぇ〜。そういうのを今時のぜいたくというのじゃないでしょうか。
投稿者:take隊員
世の中の釣りキチが、魚を大漁したいと思ったら、北海道でボート釣りをしてみればいいと思う。
鬼のように釣りに集中したら、100リッターのクーラーボックスなどすぐに一杯になるね。

この魚、利尻島でウニとコンブ漁をやっている漁師の友人にあげたら、干物にしたり、いろいろ作ってくれました。兄弟にもお裾分けしたみたい。
(この友人、若い頃一緒に遊んだ仲)

利尻に9日間いて、何度か釣りをし、いつも大漁だったけど、友人宅でウニ丼や焼きウニ、ホタテ、ジンギスカンなどごちそうになり、魚を食べる方が少なかったような・・・。
(夜だけはこだわりでテントに戻りました)

お盆で里帰りした人も多くて、釣れた魚ご近所にも回ったのじゃないですかね?
投稿者:taka
ショットガン釣法って具体的によくわかりました。いっぱい釣れるんですねー。
しかし、ソウハチガレイは群れになって皆ひらひらと泳いでるのかなあ。フシギ!

でもこんなにいっぱい全部食べた!?
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