森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
文章がおかしくて、申し訳ないです。

奥尻島でタラがよく釣れたのは5年前の私の実体験で、武蔵堆でまったく獲れなくなったのは、天売島の今年の漁師の言葉です。
この二つは対馬暖流の影響下にあるので、同じ状況だと思ったのだけど、奥尻島の方の現在の状況は把握しておりません。

ただ、北欧ではここ最近、タラの漁場がどんどん北上しているという事実があり、温暖化が原因とされてます。

北海道の寒流域の釧路沖も温暖化し、去年南方系のシマガツオが初めて獲れて話題になったぐらいだから、下北も津軽も温暖化の影響がどんどん出てくるでしょう。

でも、去年なのか、今年からか、来年からかはわかりません。
こんど調べてみます。
投稿者:三四郎
エ?そうなると、下北や津軽の各漁村は12月になると、マダラ漁が行われていたが、それは昔の話しっていうこと?

http://members2.jcom.home.ne.jp/fumio.fukuda/index.html
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