森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
やっと2枚だけ使えるのがありました。でもかなりトリミングしてあります。

林道には小鳥が多くて、今年はコゲラとヤマガラが巣穴に出入りしているところを見ましたよ。

トサカのヒナ、ほんとに何でしょう?
投稿者:taka
ノスリの幼鳥、バッチリですね。子どものうちからカッコいい。ノスリなどにはほとんど会えませんが、シジュウカラの子どもは見ました。大きい虫をくわえてる親鳥のそばでジイジイ鳴いてるのはかわいかったです。

前出のトサカのついたような頭の鳥、なんでしょうね?ミヤマホオジロかなあ・・・。
投稿者:take隊員
いえいえ、新聞など読んでいても、めったに心にひっかかるものなどありませんよ。
藤原さんが友人だから、より深くみていて、今回の「お茶わん」に驚いたのです。

一人の人間の一生にとりいれる情報量なんて、誰も変わらないでしょう。感性のようなものも同じで、何を大切にしているかが、それぞれの違いになるだけ。

でも、みな疲れていて、定番で安心できることのみ、判で押したように反応します。花=美しい、みたいに。
他人と話しいていても、話す内容もあらかじめ決まっていて、会話なんて最初からなりたってないことが多いですね。

そのてん、隊長やisa隊員にはいつも発見や驚きがあり、こちらも感化されます。

どうも、ここのところ理屈っぽくていけません。
投稿者:三四郎
take隊員さんへ

ぼくも昨日帰宅してから、朝日朝刊で読みました。
藤原新也さんの文章も読みましたが素通りしておりました。で、再度今朝読みました。
take隊員の感受性の鋭さ、豊かさに驚きました。

ぼくらは、恋愛している時や大事な人・事を失った時など非常に感受性が強くなります。
しかし、日々は平々凡々と過ぎていき、驚くことも悲しみも喜びも悔しさも感じなくなっている自分に気が付きます。
いつまでも子供の時のような豊かな感受性を持っていたいものです。
でも、それはどうした持てるの?一つには自然のなりたちを見つめることではないかと、、、。

http://members2.jcom.home.ne.jp/fumio.fukuda/index.html
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