森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
あっ、写真のマジックですね。
よく見ると轢死体のように映ってます。

撮影するとき、自分の陰が映るのでハタネズミをわずかに動かしたら、道路の白線がちょうど死骸の傷の部分にかかり、何倍も大きな傷のようになってしまいました。

今日はこれから海へ出て、夕方は知り合い宅に招待され一杯です。

途中連絡を入れます。
投稿者:take隊員
?、隊長、内臓はハタネズミから6、7メートル離れていたのです。

ただ、内臓の周囲に何も痕跡がなく、空から降ってきたように落ちてました。
ハタネズミのものなのですかね?

解剖すればすぐ分かるでしょうから、楽しみです。

だとしたら、どんな状況があったのか?
不思議なことばかりですね。

湯河原のサルも林道周辺には現われません。
人家近くにいるのでしょう。
サルの性質が変わったというよりも、人間社会が変貌したと考えてもよさそうですよ。
投稿者:三四郎
take隊員さんへ

やはり、リスの声を聞き、姿を目撃したときくとこちらも嬉しくなります。

さて、ハタネズミ、この死因は内臓破裂で、肛門から直腸や大腸が出てしまったことによるのでしょう。
何故、そうなったか?これは、皮を剥き、内臓を見るとある程度分かり、さらに骨にするとさらにハッキリと裏付けられるでしょう。

今、秋の丹沢サル調査の反省会から戻ってきたところです。サルはダメ!丹沢はサルがいな〜い!

ハタネズミ取りにいきますので宜しく!

http://members2.jcom.home.ne.jp/fumio.fukuda/index.html
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