森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
スルメイカ、岸壁から引っかけられるぐらい多かったのですか?
そりゃーすごい!

昔はどこも魚が多かったのですねー。

カラスがハゼの実を食べるのはほぼ間違いないでしょう。

港の中ではトンビ、カラス、カモメがいつもエサを競っていて、他のハゼの実を食べそうな鳥、たとえばハトなど入る余地がありませんし、見たこともない。

カラスとカモメは双璧ですね。ともかく強い!
投稿者:三四郎
う〜ん、チキショウ!
魚の街、釧路で生まれた者にとっては、サバやスルメイカの話しを聞く?だけで涎が出そうになる。
スルメイカは小学校低学年の時に爺さんと港(ブログでアップした)へ行って、岸壁で鼻水をすすりながら引っ掛けて捕まえたものだ。
もちろん、イカは家族に喜ばれた。刺し身よりも半日干して夕食に焼いて醤油で食べる。あるいは、大根と一緒に煮たり、ワカメと一緒に酢の物にして和えたり、塩辛、スルメと捨てるのはあの背骨?とクチバシの堅い部分だけ、クチバシの回りの肉は特別に人気があった。

カラスは港も山の中も彼らの棲み場所ですね。ハゼの実を食べるんだ。カラスは何でも食べるかな?

http://members2.jcom.home.ne.jp/fumio.fukuda/index.html
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