森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
隊長、ありがとうございます。

湯河原で結婚式あげたのですか。隊長のまさに青春の地ですね〜。
またここで野生動物を探索するのもいいものでしょう。

小説の題名やペンネーム、もう出回っているのですか。
エッセイのようなタイトルをカミサンは気にしてましたが、それが面白かったかも。

投稿者:三四郎
湯河原のサルを追い続け、万葉公園そばの会館で結婚式披露宴をやった者にとっては、湯河原は大人への出発の地であった。
湯河原文学賞の「ばっきん千円」の作者 嶽内しずかさんにおめでとう。
このところ知人に会うとtakeさんのことを自慢気に話しています。

http://members2.jcom.home.ne.jp/fumio.fukuda/index.html
投稿者:take隊員
ありがとうです。
taka隊員の言うように楽しいですね。
本人もなにか自信のようなものがもてるようになるかもしれません。
つれあいとしてもうれしいです。

でも、まず晴れがましい席に出ることのない主婦が、地方賞とはいえ受賞式の主役にされるなんて、すごいことになったと思う。

「30、40人は来るんじゃない」なんて言うと、もうそれだけでビビってます。
湯河原文学賞、佳作や次点がないから、表彰されるのたった一人なのです。
これが大変そう。

FLIPPERさん、きびしい専門家の目で読まないでやってくださいね。
かくいう私もまだ読んでないのですが・・・。

たまには遊びに来てください。
投稿者:FLIPPER
おめでとうございます!!

すごい!
そんな話、ちっとも聞いてなかったし!
『小説NON』に載るそうですね。
拝読させていただきます。
投稿者:taka隊員
湯河原文学賞、ほんとにすばらしい。おめでたい。楽しい。

ぜひぜひおめでとうと伝えてください。

つれあいをかってにただのパートの普通のおばさんなんて言ってはいけない。

賞金が貧乏な我が家のためなんて思っちゃいけない。それこそアタマがあがらなくなる。

全て自分のためだと思う。自分が好きで書いて応募して一等賞になった。すばらしいと思う。なにより本人が一番うれしいということが大切。

つれあい同士、それぞれ好きなこと、楽しいことがあるのはいいと思う。たまに一致するものがあればそれはそれでいいし。

掲載誌、わかったら教えてくださいネ。

新しい巣材のあるリスの巣、こういうものを見ると生き物の活動をすごく感じる。いいですね。
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