森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
ハダカイワシは日干して、火であぶって食べるのですが、脂がジュージュー出てなかなかいけますヨ。
ただ、大きさが10センチぐらいと食べるにはちょっと小さいですね。

魚探、すごいでしょう。
どこの水族館の大水槽でも、深さ10メートルもないけど、この魚探画面では水深212メートルで、ハダカイワシの魚群は厚みが最大40メートルあります。

それに水族館と違い、大型魚がハダカイワシをいままさに襲っている。

それをこの画面から想像できない? よね〜。
投稿者:k-ta隊員
ハダカイワシ、初めて見ました。ウロコどころか皮もなさそうですね。お味のほうはどうなんでしょう。

魚探というのはスゴイですねー。これがないとやはり深海の魚の様子なんてわからないのかな。

海は奥深いですね。まだ知られないものもたくさんいそうだし、コワイ気もしてしまいます。

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