森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:si-mamede
初めまして、一筆御願いします。
昨日大倉尾根で見た動物。これはテンでしょうか?
コメント戴ければ有り難いです。

http://blogs.yahoo.co.jp/climate636/MYBLOG/yblog.html
投稿者:野良こねこ
生物関係はど素人の私を準隊員にして頂き、非常に恐縮しています。(汗)
山仕事は10年以上やっていますが、動植物に関心を持ち始めたのはまだ最近。
なのに、小田原市の環境シティプロジェクトに関わったお陰で、無い知恵を絞る羽目になりました。
動・植物の為に少しは役立つ発言をしたいと思っていますので、いろいろと教えていただければ嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします!!!

takeさん、タイワンリスの資料今度じっくり読ませて頂きます。ありがとうございます。
takeさんのアドレスに今度メールを送っておきます。

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
投稿者:take隊員
あっ、HPをリンクすればよかったのだ。
何しろ長い文章なので、送らなきゃと思ってしまった(ハハ)
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/yokosanac/kankyou/tyousei/sinpojiumu.pdf
投稿者:take隊員
野良こねこ隊員

自然の中の生物はすべて食べられるために存在してますよ。
たとえばマイワシは3、4万の卵を生みますが、99,999パーセントは食べられてしまいます。一匹の親から2匹の成魚が生き残りって産卵すれば、イワシは数を減らさず、脈々と子孫を残していけるのです。
まあ、あたりまえのことですが、あらためて考えてみればすごいね。

いまや生態系の頂点である人間も、数万年も前なら、オオカミなんぞに食われる存在だったようです。
人間が固まって村を作るのは、そのためでしょう。

とまあ、私の場合はすぐ話が飛んでしまいますが・・・行政にやってもらいたいこと、ありますよ。
まずは外来種問題ですね。

リスのしっぽさんに教えていただいた鎌倉市で行なわれたタイワンリスシンポジウム資料があります。メールアドレスを教えていただければ送ります。
s-t@lime.plala.or.jp

隊長、isa隊員、k-ta隊員、野良こねこさん、準隊員に登録です。

このテン、隊長の言われるようにほんとにでかいです。
はじめ、アナグマかと思ったほど。
テンにそれほど個体差があるのでしょうか?
一番エサの少ない頃のはずなのに、ほんとに何を食べているのだろ?

投稿者:三四郎
おー、テンだ!
毛を逆立てているかもしれないが、結構太って見えるねぇー。

今の時季のテンやタヌキは何を食べているか?
糞を拾い丹沢へ行きたい!

http://tanzawapithecus.blogspot.com/2009/10/blog-post_14.html
投稿者:野良こねこ
生物保護区の設定と区域内の保護条項の設定は是非とも必要ですね。でもそれは生物研究者の発信が不可欠ではないかと思います。
小田原市の無尽蔵プロジェクト・環境部会に参加しているのですが、その辺の政策を提案する宿題がでています。月末に会合があるのです。
何か生物・野鳥・動物にとって急務のものがありましたら是非御提案下さい。

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
投稿者:野良こねこ
カエルは水たまりを見つけると産卵してしまうようですね。
最近は箱根の甘酒茶屋も改修され、池の周辺が舗装されたらヒキガエルは来なくなってしまったそうです。
人間にとってはわずかな変化も、生き物にとっては大変なこと。山里での工事には生物保護の知識とノウハウが必要ですね。
でも、水たまりのオタマジャクシが動物たちに食べられるなんて想像もしていませんでした。無駄な命は無いということですね。。

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
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