森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
野良こねこ隊員

この檜林の林縁に高さ15mほどの第二クルミの木があります。
檜の人工林の林床は笹などがなくて、野生動物にとって人間の高速道路のような場所となってます。

この人工林の増加が野生動物達の分布や生態を大きく変えたように思ってます。

隊長、アカネズミの貯食は検証されてますよ。
ドングリなどを穴の中へ持ち込みますが、入りきらないものは穴の周辺に置くのかもしれません。
以前、コナラの木が頭上に無いのに、アカネズミの巣周囲にたくさんドングリが転がってましたね。

ムササビは地上にめったに降りないので、貯食はどうでしょう。
以前、アオキを食べていたし、常緑広葉樹葉っぱをエサにするから、ないのじゃないですか。

今日の項目に不思議なエビフライを載せてみます。
これの検証をお願いします。
投稿者:三四郎
リスは貯蓄する。
アカやハタネズミ、さらにはムササビはどうなのだろう?

卒業生から2月に譲り受けたハムスターは餌を入れてやると、先ず自分の頬袋にいっぱいに詰め込み、次にどこかに隠す(貯食)。

丹沢から拾ってきたドングリや胡桃を入れてやるが、貯食するだけで食べていない。
胡桃やドングリの食べ方や食べ痕を見たいのだが、うまくいかず。

子供の頃、物置などにネズミが巣を作っていた時、豆や石鹸が一箇所にかたまってあった。ドブかクマネズミも貯食をするとなると、アカやハタネズミたちも冬眠する訳ではないから、貯食をして冬を凌いでいることになる。

ムササビもモモンガも貯食する?

http://tanzawapithecus.blogspot.com/2009/10/blog-post_14.html
投稿者:野良こねこ
上の写真はヒノキ林みたいですね。
人工林は埋め易そうですね。

毎日雨で、なかなか観察に行かれないのでは・・・?

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
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