森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
さすが野良こねこさん、メルヘンチックでいいですね〜。

子供の頃、宮沢賢治の「風の又三郎」読んで、風の音をドッ、ドドドド、ドー(たたぶん違うと思う)みたいに表現する場面があり、表現のあまりの意外さに驚いた記憶があります。

賢治は自然をよく観察していて、それを物語にしていますね。いまそれがよく分かるのですが、宮崎駿のトトロなどが近いかもしれません。

リスは木の上で食べ物を落として、呆然としたり、隠したものの場所を忘れたりするようです。
何か、リスの物語ができそうですね。

隊長、隊長のフン探しの影響で、こんなものにも気づくようになりましたよ。
でも、はるか上を行く人がいて、宮崎学は、フンの中の種を集め、すべて発芽させようとしています。すごいですね〜
投稿者:三四郎
何?
泥だらけの松毬が写真のようにあった訳ですか?
ドングリなどの貯食と同じ行動をし、それを掘り起こした?

他にも例が見つかれば代替行動をするリスがいるということになりますね。

しかし、流石にtake隊員です。
普通見過ごしてしまうものを見逃さない、物を観る目に惚れ惚れします。
投稿者:野良こねこ
松ボックリが大好きで、食べ終わっても名残惜しくて捨てられず、また思い出しては掘り返し・・・。
リスさんの頭の中は美味しい松ボックリでいっぱいなのでは?
美味しかったチョコの空き缶をしばらくとっておくみたいな。

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
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