森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
野良こねこさん
これだけの能力があるから生き残り数を増やしていけるのですね。

ただ問題なのは、ハクビシンを調査したのが、専門の研究者でないことです。
農業被害をなんとかしたいと、調べた結果だし、その過程で興味が深まり、ハクビシンそのものの研究のようになってます。

こんなのがテン、ノウサギなどにもほしいですね。
野生動物を追っかける人、本当に少ないのです。
投稿者:野良こねこ
見てきました。本当に詳しく調べていますね。
ハクビシンもため糞をすること、ねぐらを5〜6ヵ所持っていること、バランスが良くて綱渡りや木登りが得意なこと、お菓子まで食べる雑食、住宅地にも棲んでいることなどなど・・・。
ハクビシン恐るべしですね。

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
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