森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
隊長、このギョロ目8号で撮った写真見てください。
http://fauna.blog34.fc2.com/page-4.html

すごいでしょう!
これ、コンデジでも装着でき、価格もたしか6500円ぐらいらしいです。
でも、無限と思えるほどの昆虫の世界に首を突っ込むと大変なことになりそうです。
専門家でも同定できないほど多種多様のようです。

野良こねこさん、isa隊員やk-ta隊員はいつもルーペ持参で植物観察をしていますよ。
キノコの専門家は胞子で同定するから、顕微鏡が必需品のようですね。

コンデジで遊べるルーペ写真というのもありますよ。
カメラの前にルーペを置くだけですがかなり拡大できます。
一度やってみてください。

投稿者:野良こねこ
観察会用に15倍のルーペを持っています。
専門家は植物の毛の有無などを見て、種類を同定するみたいですが、私ははっきり言って恰好だけです。(笑)
そちらのレンズを使うと写真でも植物の毛や昆虫の肌などが鮮明ですね。
ゾウムシのつぶらな瞳。
一寸の虫に五分どころではない魂を感じます。

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
投稿者:三四郎
面白そうな世界ですね。
ますます一眼レフに興味を持ってきた。
小さなクモはぴょんぴょん跳ねるクモかな。
こやつはぴょんと跳ねて小さな獲物に飛びついて捕まえる。かわいいヤツですね。

http://tanzawapithecus.blogspot.com/2009/10/blog-post_14.html
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