森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
港周辺にはボロ小屋や空き家がいくつかあるから、そこに住み着いているのかもしれませんね。
釣り人の残した釣りエサや魚もハクビシンの食料になっているかもしれません。
ハクビシン、泳げるのかな〜。

ボート事故、今日の新聞にも載ってましたね。やはりみんなの心のどこかに引っかかる問題があるからでしょうね。

隊長の「立ちションのススメ」ではないですが、何もかも禁止しておいて、いきなり野外授業として集団で大きな櫂の大型ボートを漕ぐなんて、とても無理でしょう。まっすぐ進むこともできないのじゃ?
体力の差もあるし、そもそも何のためにやるのじゃろ?

浜名湖なら、まず潮干狩り、サーフボード、釣りでしょう。そんなことをせめて10日間ぐらい味わってほしいですね。
その中に天候の変化や自然で遊ぶ楽しさ難しさを学べます。
もちろん立ちションも。
投稿者:三四郎
糞は、ハクビシン。
きっとサクランボ食いに飽きたので、釣り客が忘れていった餌の残りなどを探し回っていたのかもね。
イイゾー、船のデッキにいるハクビシンなんていうシーンがあると、買いたいくらいだ。

浜名湖は酷すぎだ。教師も船の管理者もダメ。
転覆ばかりか、船の下に生徒がいるのに気がつかないなんて、ぼくが親なら先ず、おもいっきり教師や船の管理者を殴ってやりたい。
バカな教師と管理者としか言い様がない。生徒は救命具をつけているのに。

あー、これから、夏・秋に向けてこのような人災が多発する。

http://tanzawapithecus.blogspot.com/2009/10/blog-post_14.html
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