森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:野良こねこ
はい、そこには一本だけでした。
また何処かで松を見つけましたら、良く観察してみます。

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
投稿者:take隊員
あっ、「たくさん」は松ぼっくりにかかって、きっと松がたくさんあるわけではないのですね。
どうなのでしょう?
投稿者:take隊員
隊長に言われて思い出しましたが、たしかに赤土がむき出しであるような場所に松の幼木が生えてましたね。
ただ、これは林道周辺ではなくて、田舎のことだったかな〜。

ともかく、松もオニグルミも幼木がないのですよ。
オニグルミが育つのは、沢の流れか、リスの働きが必要条件だから、リスが生息してなければダメだし、どこでもといわけにはいかないと思いますよ。

野良こねこさん、
リスが生息する場所なら、エビフライを20、30秒で探し出せますが、初めてエビフライ探しにトライしたときは、3、4ヶ月(たぶん7、8日分)もかかりましたよ。

弁天山は林道とつながってそうだし、松がそれだけあればまず間違いなくリスが生息してますね。
その場所へ連れてってください。
投稿者:野良こねこ
今日、白銀山の隣の弁天山に行ったのですが、稜線にある赤松の根元にはたくさんのマツボックリが落ちていましたが、食べられている形跡は全然ありませんでした。
稜線にはリスもネズミも居ないのかしら、と思いました。

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
投稿者:三四郎
take隊員へ
マツの幼木は、日当たりの良い、他の樹木が少なくて草もちらほらとしか生えていないような場所に良く見ますよ。

林道周辺ではそのようなところが少ないので、どうしても道路のアスファルトの隙間のようなところがマツの種子が芽生えてくるのだと思います。

崩壊地などにいち早くマツは芽生えてきます。しかし、周りが樹木で覆われると消えていく運命にあるようです。

オニグルミの幼木は探すと結構見つかると思います。
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