森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
k-ta隊員へ

パソコン、古いのをだましだまし使ってます。
松ぼっくりの成熟度や鱗片の数など調べている変わり者、どこかにいませんかね〜?

松の実、小さいけどおいしいと思いますよ。
今度ためしてみてください。

清川村へ行きたいと思っているのですが・・・。

野良こねこさんへ

クマ、シカ、イノシシ以外にテン、ハクビシンも増えてますね。
あと外来種のアライグマやヌートリア、タイワンリスなども。

減っているのはリスのほか、ノウサギもありますね。

かわいいバンビも個体数を調整されるようになるのでしょう。ほんとにオオカミを放獣するしかないのかも。
投稿者:野良こねこ
クマ・シカ・イノシシは増えているのにリスは減っているのですか?
特定の木の実に依存しているから?

小田原では今、酒匂川の河川敷でシカが繁殖しているらしいです。久野の山では何とカモシカが現れたと話題になっています・・・。

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
投稿者:k-ta隊員
やっとパソコン治りましたか? 脳細胞も少しずつ復活してくるでしょう。(タバコも値上がりしたことだし)

松ボックリは青くてもある大きさになると熟しているということですね。おいしい? 今度食べてみよう。
投稿者:take隊員
ほんと久しぶりですみません。
夏の酷暑、禁煙、その他もろもろで、脳細胞が死滅状態であります。

でも一番はやはりタバコで、何かを考え、まとめるなんてことがまったくできません。
(ほんの少し復活してきたような気もしますが・・・)

今年できた松ぼっくりの鱗片の先端はまだ青色で、内面は真っ白ですが、外面は鱗片が開いてないのに茶色に染まってきています。

この閉じた青い松ぼっくりには実がつまっていて、もう人間が食べてもうまいと感じられます。
閉じた松ぼっくりのエビフライの特徴は、早い時期のものほど繊維のヒゲが残っていること。
毛羽立った状態ですね。

売れたものや、よく乾いたものにはヒゲが少なく、歯形がはっきり残ります。

貯食されたものは未熟なままだから、繊維のヒゲが残ったエビフライとなります。
時間が経った古いエビフライでも、このヒゲの状態で食べられた時期などが想像できますね。

今日はこれから海で〜す。
投稿者:三四郎
ん?と思った。
タイトルに「青いエビフライ」が入ってるからだ!

久しぶりである。
あの夏の暑さにやられて心身ともにバテテしまったのではないかと思っていた。

しかし、瑞々しい鱗片ですねぇー。
これでも実がしっかり詰まっているの?

http://tanzawapithecus.blogspot.com/
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