森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
わんわんさん、こんにちは。

ボート購入、おめでとうございます。

いまは羽が生えて空を自由に飛んでいるような最高の気分じゃないですか。
つねに安全に留意し、マイボート釣りを楽しんでください。

17フィートというのがいいですね〜。 
投稿者:わんわん
こんにちは
私は竹内さんのファンで「四季のボート釣り」「新四季のボート釣り」「魚反応丸わかり図鑑」をバイブルとしています。
竹内さんに影響を受け長く続いた乗り合い船生活にピリオドを打ち、昨年暮れにヤマハFW17を中古で購入してようやく夢の週末船頭になりました。
これからも雑誌等のご活躍楽しみにしています。(^−^)

http://park12.wakwak.com/~wanwan/
投稿者:take隊員
野良こねこさん、k-ta隊員へ

海の上でセミが鳴いていると、不思議な気分になりますよ〜。
ただ、セミはチョウやトンボほど長距離を飛べないし、移動もなさそうなので、やはり何かの間違いで海上へ出たのではないでしょうか。

アサギマダラは南下の途中だと思ってます。
でもあれだけ森にいても、群れで移動しているのをみないから、ひょっとして上空高く飛んでいるなんてことがないだろうか、なんて空想しいてます。
投稿者:k-ta隊員
アサギマダラが越冬のためか長い距離を移動するのは知られてますが、その現実というか現場を確認できたってことですね。
なかなかできないことです。
しかし、トンボやセミまで海の上に飛んできているというのは、なんだろ、自分の種(しゅ)を拡げるという本能みたいなものでしょうか。
投稿者:野良こねこ
セミまで飛んでいるとは驚きです。
アサギマダラは今の時期だと、やはり南に向かっているのでしょうか?
海鳥に食べられてしまいそうですが、山越えとどちらが安全なのでしょうね。
もっともチョウチョはそこまで考えていない?



http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
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