森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
撮りたかったな〜。
でも、こっちは暗い中、なんとか一枚でもピンのあったものを残したいと、必死で、あれこれやってたのでまったく余裕がありませんでした。

そもそもが200mmズームにすればよかったかも。

コンデジの優秀さに完璧に負けましたね。普通、一眼レフであれほどの画像は無理ですって。
iso1000〜1250、f4〜5,6、シャッター速度60〜80ですもの。
画質を無視して1600ぐらいで撮ればどうなったのだろ。
投稿者:k-ta隊員
ホントにすごいですね。おかげでこんな間近のムササビを見ることができました。
野良こねこさんのブログで見ると、巣のある木はほんとに細いですね。この程度だともう巣なんかないだろうってやり過ごしそうです。

ムササビと野良こねこさんのにらめっこの図、take隊員に撮ってもらいたかったですねー。
投稿者:take隊員
私もホント驚きました。

もっと警戒し、外で何が起こっているだろうと、こっそり巣穴の外を伺う、ってイメージしていたのに、「ナンダナンダ?、誰がいたずらしているんだ、このやろー」ってかんじだもの。

その後、巣穴の外に出たのもびっくりしたし、固まって擬態したのも、隊長がこねこさんのブログで指摘したように、日没間近で薄暗かったからだろうと、思いました。

日が高いともう少し動きがかわってくるかもしれませんね。
投稿者:野良こねこ
takeさんに良い写真を撮ってもらいたくて、私から
は巣穴は見えない位置で、軽くひっかいてみたのですが、予想外の展開でした。
まさか身を乗り出して私と対峙することになるとは・・・。
私の足音を察知し、幹への微かな刺激に激しく反応してきました。
巣穴の中から的確に私の方向を捉えているのですね。
余りやらない方が良いことですが、野生動物とはホントに凄いものだと思いました。


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