森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
鳥は私の場合身近なものだけです。

それでもすごい種類、数がいていまだ知らないことばかり。
特に海鳥は気にしなかったのですが、船からしか見られない鳥がけっこういそうなので、それだけは記録しようと思ってます。

沖合で巨大なアホウドリのようなのがときどき飛んでいたりするのですよ。
小笠原あたりから飛んできているのかも。

でも、森には猛禽がたくさんいて、クマタカはウサギをはじめテンの成獣やムササビ、アナグマ、タヌキ、イタチ、リスときにはシカまで襲うそうですよ。
小田原の森の生態系の頂点はきっとクマタカでしょうね。

クマタカは森にうまく隠れるので発見がむずかしいようです。
これがいま一番見たい鳥で、大きな羽を広げて飛び立った姿が目に焼き付いてます。

クマタカの体重を調べたら3〜4キロもあり、ノスリやフクロウの最大1,5キロよりやはりずっと大きかった。
そんで、フクロウのでかいツメの足よりもっと大きいし握力も強いだろうから、テンあたりも反撃できないかも。

ニホンザルの7歳メスを襲って食べた記録や、若鳥が20倍も体重がありそうシカに無謀にも襲いかかったのもあり、やはりすごい。
投稿者:野良こねこ
黒サギ、初めて見ました。
コサギより小さいのに、随分気が強いですね。
何時も取水堰でばかり見ているので、海辺の鳥には全くうといです。
9月の台風の後、上空を嘴の長くて曲がった、結構大きな四羽の鳥が飛んで行くのを見ました。(多分シギの仲間)
海辺も見に行かないと・・・。


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