森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
隊長へ

縄文式の家やアフリカの土の家など、簡単に作れそうだけど、作らなかったのはサル同様移動が激しかったからではないですかね?

起源は縄張りですか?
たしかに家を作れば場所を占有しますね。

野良子さん

それ、面白い試みをしてますね。
今度取材してブログにアップしてください。

避難所より安そうだし、居住性がいいのなら被災地でも使えるかも。
小田原市が寄贈したらどうでしょ?

東北は将来も地震や津波が考えられるので、誰かそれに対応する家や生活様式を発案する必要がありそう。

私も7年前石巻で宮城○○地震を味わい、ここで家屋が倒壊したし、三陸など2度目の大津波を経験し、2度家を失っている人も多いと思う。

10mの堤防は一つの小さな港にしたって最低でも数10億円するはず。
今回失った堤防すべてを巨大なものに作り替えるのは現っ実的でないように思う・・・。

別の方法をさあぐるしかない。
投稿者:野良こねこ
小田原では足柄農の会の方が実験的に、たったの100万円で建てる「最小限の家」が久野の里山に建っています。
最小限の家に住む人は、自給農をし、電力もできるだけ少なく、自然に負荷のない生活がめざす、というのがコンセプトです。
地球上の人間が平等に資源を分け合ったら、これくらいがちょうどいいのかもしれません。

http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/MYBLOG/yblog.html
投稿者:三四郎
不思議なことにヒトを含むサルの仲間で、
家をつくるのはヒトだけなんですよ。

ヒトでもぼくら現生人になってようやく家を作れるようになります。ネアンデルタールは家をつくれず、洞穴を利用するだけした。

つまり、ヒトは家を作ることが出来る遺伝子を持っているようなのです。
家の起源はナワバリだと考えております。

http://members2.jcom.home.ne.jp/fumio.fukuda/index.html
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