森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

カレンダー

2021年
← May →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

QRコード

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:take隊員
まさおさま

昔はメーカーから提供されたかなり高価なバスロッドの中から限界まで細いのを選んで使ってました。
ただロッドが短いのでヒラメなどを食わせるタメが効かなくてドキドキでした。

今は漁船なので船のコントロールのため手持ちで生きエサ釣りをすることはほとんどありませんし、ショットガンは残っている太いバスロッドでアジやイワシを釣る程度です。

ただ土曜日はイワシの群れがたくさんあり、お客さんにショットガンを楽しんでもらいましたよ。

ロッドはまさおさんの書かれているように、エサの動きが分かるのがやはりいいですね。
でもこれだとバラシが多くなりそうです。

以前、フライロッドを改良してヒラメ釣りに使っていた漁師があいましたが、硬めのフライロッドあたりの調子だといいかもしれませんね。

最近の対象魚別に細かく分化したロッドの性格をよく分かってないので、的確なアドバイスができません。
もうしわけないです。
投稿者:まさお
 こんにちは、再び投稿致します、三重のまさおです。
前回に続き記事に関係の無い投稿を致します。申し訳ありませんm(__)m

ショットガン釣法に関してです。
今は主にショットガンで中アジを狙うか、イワシなどからそのまま喰わせサビキでヒラメ・マゴチ・ホウボウなどを狙っています。
前回、書かれていましたが本当にこのまま10年を過ごしてしまいそうです(笑)ショットガン最高!!(^v^)

今一番悩んでいるのは竿選びです。
今、タックルは5:5調子(軟調子)の安物の鯛ラバロッドとゼナックのルーフRGというエギングロッドを使っています。(メーカー名を出すとまずいでしょうか?汗)

ベイトを釣り、そこからの大物を掛けた後は鯛ラバロッドがバラシも少なくやりとりも楽だとは思うのですが、軟調子の竿だとベイトの反応があまり伝わり難く、最近では手持ちの中で一番感度が良くスローテーパーなエギングロッドを使っています。

ベイトが今どんな状況にいるのかが凄く分かり易く、特に大物などから逃げている時のドキドキする感覚は鯛ラバロッドでは伝わりません。

しかし、それでは不意の青物に対応出来ない・・・う〜ん色々考えすぎですかね〜?
take隊員様はどんなロッドを使っているのかなー?知りたいなー!ってのが本音です。
ご教授頂けないでしょうか?

身をわきまえず私ごときが直接take隊員様に質問してしまって申し訳ありません。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ