森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:take隊員
隊長へ
さすがに踏みつぶされたのがすぐ分かりますね。
撮影のため近づけましたが、せいぜい数10センチで、同じものと判断できます。

クマが一時期バッタを食べに草原へ来ることがあるそうですが、ハクビシンも昆虫がいくらでも捉えられるこの時期、たくさん食べているのでしょう。

数100メートル離れた場所にまったく同じものがありました。

海の上は倒れそうになります。ハイ。
そろそろ涼しくなるそうですが隊長も無理されないように。
投稿者:三四郎
take隊員へ

右の踏み潰された物(糞)も、同じものです?
それとも、前の物ですか?

糞の内容物の昆虫の種類、明らかに土壌動物と分かるミミズやムカデの仲間の外骨格が混入していなければ、ハクビシンだと確信できます。

糞の見た目の形は、ハクビシンなので、間違いはないと思います。

まだ、暑いですね。海上の船の上も遮る物が無いからさぞ暑いでしょう。
投稿者:take隊員
issyo,kさま

ほんと同定は大変ですねぇ。私は師匠がいて助かってます。
でも、写真一点にも俳句同様の深い考察もお願いしますね。

私の場合、一度にたくさん植物を載せるし、読んでいる人には特につまらないだろうと思ってます。植物の写真があり簡単なあ解説があっても、知らないものだと、あっそうと思うだけですものね。
以前の私がそうでしたし、まったく心に引っかからなかったですね。

それを考えると、なんとかしなければと思うけど、どうすれば・・・。



投稿者:issyo, k
take さま

ブログを始めて、そろそろ1年になりますが、身近な草花の写真を、俳句の「おつまみ」程度に考えていたのですが、ある時ある読者から「写真も解説せよ」という依頼があって、それから調べ始めたのですが・・・・
いやあ、なかなか難しいし、同定に時間がかかるし、悲鳴を上げております。

シロヨメナなどの類も相当種類がありそうですね。俳句では、単に「野菊」で済ませていましたから、簡単でしたが・・・植物学的に、ということになると・・・・・難しい。

http://blog.goo.ne.jp/issyo_2010
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