森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

カレンダー

2020年
← January →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

QRコード

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:take隊員
何か音がしたのか野生のフクロウが首をくるっと回し、私の存在を無視してそっちを見たことがありました。

私には何が動いたのかまったく分からなかったけど、フクロウは気づいたのでしょうね。
あの能力はうらやましい!
投稿者:ニシメガネザル
わたしは「動物耳」ですねえ。耳で動物を探します。

http://blog.goo.ne.jp/nishime_001
投稿者:take隊員
隊長はキノコがほんとに大好きですね。

私のキノコ経験は、岡山の田舎でマツタケやシメジなど何種類か採ってた程度で、こちらではまったく通用しません。
でも、野生のシイタケはうまかったですね。

少しぐらい食べられるキノコを覚えたいと思うのですが、隊長が奥方と何度かやられた話など聞くと、とても見知らぬキノコに手が出ません。

一度代表的なものだけでもレクチャーしてもらおうかな・・・。

投稿者:三四郎
この「〇〇目」になれるのは、相当の域に達していなければ駄目ですね。

動物探しなのに、まるでアスファルト道路を歩くように足音高く歩く学生たち。
おしゃべりしながら、笑いながら歩いて動物なんか出会えない!
自分で見つけようとする気持ちになるのが、「〇〇目」になることだと思う。

今の僕は「キノコ目」です。

http://tanzawapithecus.blogspot.com/
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ