森の海▲海の森

湯河原・真鶴ー野生生物探検隊

 

自己紹介

●氏名:竹内真治(しんじ)/ ●住所:神奈川県西部の湯河原町在住/ ●職業:漁師・釣り船/ネイチャー・ライター/ ●年齢:おじさん/ ●作品:四季のボート釣り(山海堂)/新・四季のボート釣り(舵社)/魚探反応丸わかり図鑑(舵社)/ ●今のテーマ:湯河原の野生生物観察/野生動物の撮影/

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投稿者:竹蔵
モグラが坑道を掘っているとき地面がモコモコし、ひび割れたりするそうですが、まさにこの動画通りなのですね。
できればモグラ塚をつくっているところも見てみたいです。

モグラの手とヒミズ、ネズミの手はまるで違います。
ハタネズミが長いもので150mもの坑道を使っている論文があるのですが、モグラのトンネルを利用しているように思えてなりません。哺乳類科学の京都桂川の河川敷での調査です。

分からないことだらけですね。
投稿者:三四郎
モグラのこと気になって、調べていたら、下のような都留文科大学の今泉博士の動画があった。

http://cgi2.nhk.or.jp/school/movie/clipbox.cgi?das_id=D0005400163_00000&keepThis=true&TB_iframe=true&width=920&height=480

http://tanzawapithecus.blogspot.jp/
投稿者:三四郎
見方は違うが、モグラが作るトンネルによって森の土の中に絶えず空気が送り込まれていることになる。
モグラが生息していない森と生息している森では森の豊かさが格段の差があるのだろうネ。

モグラはこのアスファルトの下となると、40センチ以上も深くなるからトンネルは作れない?それでも作る?

http://tanzawapithecus.blogspot.jp/
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