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tajippei、再スタート。
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初野ノ岳

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2006年6月4日(日)SHARNA、YUU、HASSY、飛人KHと共に長崎野ノ岳へ。SHARNAは3級から5級を中心に本数を。
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HASSYはリハビリ軽めCLIMB、飛人は故障中の肩をかばいながらも積極的に登っていた。
みなそれぞれ心から楽しんでいたようなので、来た甲斐があったといえる。
〜ロケーション、岩、共にすばらしかった。環境面も、開拓者の熱意を感じることができ、非常に快適にCLIMBできた。ただ、マイナスイメージがひとつ。熱意をこめ過ぎたのか、ひとつの岩にLINEが多すぎ、課題がわかりづらかった。特に絶景岩は限定を全く把握することができなかった。
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熱意が多くのLINEを生む。ただ、時にそれが空回りすることもある。いかに客観的に見れるか、これは難しいことなのだ。
本題、私はまだそれができていない。完璧と呼べるラインをまだ引けていない。開拓をする者TAJIPPEIとして、最後に今後のテーマを書いて閉めたい。
『いかに自然なLINEを残していくか』
CLIMBERとして、重要なことではないだろうか。
もうひとつ、生きていくうえでのテーマ。
『熱意がなければ、何もできない。熱意を込めれる間が全て』

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投稿者:tajippei
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