MINTETSU teacup AutoPage〜鉄道中心の乗り物ブログ

MINTETSU teacup AutoPageにお越し下さいましてありがとうございます。近鉄を始め鉄道など乗り物の話題を取り上げているブログです。

 
最後まで本線で活躍した阪急5000系5000Fです

ご挨拶です

 MINTETSU teacup AutoPage〜鉄道中心の乗り物ブログにお越し下さいましてありがとうございます。このブログは近鉄を中心に鉄道やバスなど乗り物の話題を取り上げています。また不定期更新ですがトップ画像もございますので併せてご覧下さいm(_ _)m

コメントについて

 このブログではコメントの投稿が可能です。各記事の「コメント」の部分をクリックして下さい。表示は確認してから行いますので時間がかかることがありますが、予めご了承下さい。なお返信は出来る限り早めに行いますが、事情により返信出来ないことがありますのでご了承下さい。

レイルラボ

 レイルラボは鉄道ファン・鉄道利用者が集い、情報収集・交換するためのコミュニティサイトです。私も参加していますのでどうぞご覧下さい。

Twitter

 9月17日よりTwitterを始めました。あちらでも鉄道を始め乗り物を中心に色々なことを取り上げていきますのでどうぞご覧下さい。

鉄道コム

 当ブログは鉄道コムのブログランキングに参加しています。宜しければバナーのクリックをお願い致しますm(_ _)m

リンクについて

 当サイトはリンクフリーです。 相互リンクをご希望の方はメールにて連絡をお願いいたします。 tobufan31601@yahoo.co.jpです

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:Yoshi@TJ Line
>モーターマン様

 こんばんは、コメントありがとうございますm(_ _)m
 東上線におけるセイジクリームの前面サボ受け無し&マーカーライト撤去編成は8177Fを始め8175Fや8189Fなどで見られましたが、最後まで残っていたのは6両固定の8156Fでした。前面に番号も表記され、種別表示も使っていたので違和感がありました。
 6050系の6177Fは快速や
特急連絡などで乗っていますが、SU型ミンデン台車と波打車輪の組み合わせであるため20年前は「10000系列みたいな走行音だなぁ〜」って思っていました。また日比谷線3000系の3077号車は見落としていましたが、3000系というと竹ノ塚検車区(現千住検車区竹ノ塚分室)にゴロゴロ留置されている姿が思い浮かびます。

http://white.ap.teacup.com/tobufan31601/
投稿者:モーターマン
8177Fも、昭和63年4月までセイジクリームで残って、この塗色のときに、マーカーライト撤去→前面車号表示→前面サボ受け撤去と変化してまいりました。
最近まで、8177F+8559Fの8+2で池袋運用を行なってました。LED修繕車同士の8+2がどうやら動きがなくなったみたいで残念です。

6177Fは、6000系からの更新でなく、全くの新造で登場して、昭和63年8月改正で、浅草への快速の完全6両化で増備されています。

他に「77」と言うと、営団日比谷線3000系の最終増備編成が3077Fでした。この編成は当初から側扉が小型窓で登場した他、車内には全車両に50cm扇風機が取り付けられてました。ちなみに3000系は、編成によって東武・東急への乗り入れが限定されてました。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ