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投稿者:Yoshi@TJ Line
>モーターマン様

 東上線の10両編成は非冷房車がいた頃だと冷房車と非冷房車の混結になることが度々あり、特に8+2で下り方2両だけ非冷房というのは有り難くない組み合わせでした。非冷房車の冷房化は最後まで残っていた8536Fの入場をもって完了しましたが、その頃には池袋に入って来る車両も8000系ばかりになっていたので古い73・78形に乗る心配も無くホッとしていました。(当時は吊り掛け車が嫌いだったのです)
 現在残っている8+2は8181F+8560Fが先頭車同士の連結部にも転落防止外幌を取り付けているので実質10両固定であり、クハ8482とモハ8560の顔は見る機会が全くありませんが、次にバラされるのは廃車回送の時ではないかって思っています。1965(昭和40)年製の8505F・8506Fも池袋から撤退する時には廃車になると思われ、秩父鉄道線内を自力で走る8000系もいずれ見られなくなるのではって感じています。

http://white.ap.teacup.com/tobufan31601/
投稿者:モーターマン@携帯
東上線で10両運転が開始されたのは1976年(昭51)11月1日で、その翌年閑散時でも8両運転の多い東上線に8両固定が誕生し、8+2を組む場合は時代と共に様々な組み合わせが見られました。
まず、81105Fまでの16編成が揃った頃、森林公園所属の2両固定は未冷房車が多かった為、冷房車と未冷房車の組み合わせが当時は多く見られました。

東上線では、8両固定が全編成S形ミンデンタイプの後期車に対して、2両固定は後期車が数少ない為、後期車同士の10両編成は極めて稀でしたが、上り方8両は必ず後期車でした。

2003年5月に8197Fの修繕後、1年以上8両固定の修繕は中断されてましたが、順次2分割による修繕(3・4両固定)も進み、最終的に全編成工事が完了しました。
もしかして、未修繕のまま廃車になったりして…と思ったこともありました。

現在、僅かに残る8+2の8000系のうち、クハ8482とモハ8560には転落防止幌が付けられ、もし次に入場回送がある場合は10両そのままで川越工場に回送されるのでは…と思います。
また、現在は常に8175F+8506F, 8185F+8505Fを組んでおりますが、一昨年末頃に8175Fや8505Fが栗車管に入場中に、一時的に8175F+8505F及び8185F+8506Fに組み替えられたこともありました。
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