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投稿者:Yoshi@TJ Line
>A80&481様

 51001Fは東上線90周年の時に登場したので同線が100周年を迎えれば同編成も10周年になるのですが、今思えばタイミング良く新形式が登場したって感じていますね。
 あと東上線の複々線は普通電車が内線、優等列車が外線と使い分けていますが、朝霞・朝霞台共に2面4線なので普通電車が外線を走ることも可能で、ダイヤ乱れで内線が抑止状態になっていても普通電車の運転が継続出来るのが本線との違いです。

http://white.ap.teacup.com/tobufan31601/
投稿者:A80&481
こんばんは。
東武東上線は今年開業100年ですが、50000系がデビューして10年というのも忘れてはいけませんね。この編成だけ非貫通でその後基本番台、地下鉄乗り入れ用、TJライナーと増えていきます。

東上線の複々線区間は伊勢崎線と違ってあっという間ですね。ただ、外側は急行線、内側は緩行線という伊勢崎線の複々線区間と何ら変わらないため、朝夕のラッシュ時に一役買っていると思うのですが…。

http://tetsudonakama.blog82.fc2.com/
投稿者:Yoshi@TJ Line
>モーターマン様

 開業100周年のステッカーは先頭車の乗務員室直後に貼られていますが、在籍全編成に貼ってあるのはさすがって思いました。セイジクリームの81111Fにも貼られていますが、同編成は前面にヘッドマークも付いているので正に特別編成です。
 51001Fは東武の通勤車では異例の非貫通車になっていますが、平成に入ってからだと改造車を含めてもこの編成と2080系しか無く、レア度はかなり高いです。2080系は2000系の中間車(モハ2550形・モハ2650形)を集めて6両固定化したものでしたが、非冷房だったことや故障が多かったことから短命に終わってしまいました。

http://white.ap.teacup.com/tobufan31601/
投稿者:モーターマン@携帯
東武東上線が来月1日で開業100周年を迎えるにあたって、森林公園所属の車両が順次編成の両端に「100」の形をしてあるデザインのステッカーが貼られております。

セイジクリームに復元された81111Fですが、いつまで残るか発表されておりませんので、次回の栗車管入場までセイジクリームのまま残るのでは…と思います。

51001Fは、東武の通勤車両としては珍しく非貫通で新造されましたが、翌年度以降に登場した51002F以降は50・70・90番台車も含めて全て非常扉付で新造され、アーバンパークライン用の60000系も全編成非常扉付ですので、東武の現役車両では、51001Fが唯一の非貫通で異彩を放つ存在です。

かつては、4年間の短命に終わった2080系も存在してました。入場回送は2181Fの1回のみで、1990年8月31日草加駅から13時49分発(?)準急新栃木行クハ8470(当時春日部検修区所属)に乗車したところ、13時53分頃高架化される前の蒲生〜新越谷間で入場回送の2181Fとすれ違いました。これが本格的に唯一(1回限り)の2080系の入場回送でした。
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