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船津カーブを走る赤色の近鉄23000系です

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投稿者:近鉄特急ちゃんねる
「準急|長野」

長野県には行きま?
投稿者:Yoshi@TJ Line
>スターあっと様

 長野線の富田林〜河内長野間が6両編成まで対応していれば準急の大阪阿部野橋〜古市間は5〜6両を多く出来るだけに現在の設備が残念に思えますね。そのせいで全区間4両の列車があるようなものですし・・・

http://white.ap.teacup.com/tobufan31601/
投稿者:Yoshi@TJ Line
>225系ファン様

 南大阪線の大阪阿部野橋〜古市間は日中だと急行は4両、準急以下は4〜5両(一部6両)が多く他の近鉄線と比べても短いって感じがしますね。古市〜橿原神宮前間では2両ワンマンも見られますが大阪府内を走る近鉄の幹線でワンマン列車があるのは南大阪線だけで、古市付近で見ると大阪なのにローカルな感じがしますね。

http://white.ap.teacup.com/tobufan31601/
投稿者:スターあっと
近鉄の本線系統では南大阪線が断然短いですが、長野線の富田林での増解結を日中でも行えば何とか6両は賄えるでしょう.折り返しの都合で急行も一部が6両になりますが、橿原神宮前で行えば何とかいけそうです.人件費が様にならなくなりますが.
投稿者:225系ファン
近鉄南大阪線の電車は他の線区より編成が短く昼間時は時々6連がある位で優等列車でも4〜5連が主流となっています。時間帯によっては殆ど4連ばかりで時には2連が来ることもあり「都会のローカル線」と思ってしまうこともあります。
あべのハルカスから電車を眺めていると周囲のJRや南海が6〜8連に対し南大阪線の4〜5連はやはり短いです(特に土休日ダイヤは酷く長編成は18:20発吉野ゆき急行の8連1本だけで他は殆ど4、5連ばかりである)。
同線が短編成なのは決して乗客数が少ないからというのではなくホーム長など地上設備に問題があるからだと思います。特に準急は区間や時間帯によってはかなり混雑していますが長編成にしようとすると必ず古市などで増結作業を行わなければならずこれを終日行うのは設備の関係上殆ど無理だと思い、準急は乗客数が多いにもかかわらず短編成なのは仕方ないと思ってしまいます。
投稿者:Yoshi@TJ Line
>スターあっと様

 南大阪線の準急停車駅は利用客が多く、特に藤井寺は急行が停車してもおかしくない程ですが準急の本数を多くしていることで急行を停めなくても輸送力が確保出来、結果的に遠近分離にもつながっていますね。あと南大阪線には準急と急行の間に区間急行がありますが、本数が非常に少ないので影が薄いです。

http://white.ap.teacup.com/tobufan31601/
投稿者:スターあっと
南大阪線で終日準急が運用されているのは、系統の境界が各停区間にかかる古市にあることと、松原や藤井寺の利用客がずば抜けていることにあることが考えられます.実際、同線の主役は準急で、古市まで10分毎に出ていますので.
南大阪線系統は、近鉄全線で唯一準急と急行の間の種別がありますが、奈良線のかつての準急も、今のダイヤでは快速に相当する列車といっても過言ではないですね.東花園か瓢箪山まで複々線になっていればもっと状況は変わっていたことでしょう.
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