(泣く子も黙る)、終戦直後の約70年前の熊爺が幼少の頃に熊爺の躾ため今は亡き祖父母や父母などから怖いお話の記憶が蘇り暇だから訪ねた。 [画像]  >へ<×o×記憶を辿れば子供心に当時怖…" /> 安達ヶ原の鬼婆 | 裏磐梯茶屋日記

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投稿者:熊爺
 高崎さん
 そう言われれば似ているな〜、昨日pm7:00からBS朝日鉄道の旅(磐越西線車窓紅葉の旅)で熊爺が放映されました。

 まだまだ若いつもりですが、映像はまったく鬼婆のような熊爺が登場、まったく年を重ねると女も男も枯れ木のようで同じよく似てました、困った。
投稿者:熊爺
 諏佐さん
 そのようです、恩讐の彼方の心境で何もかも許してあげる年齢になりました。
投稿者:高崎
この鬼婆は熊爺さんに似ていませんか?
ひと昔前の古き良き時代の爺さん婆さんやオジサンオバサンたちは
悪いことをすればよその子でも構わず叱ってくれましたねえ。
投稿者:諏佐
熊爺さんなら鬼婆を許してあげる寛容がありますね、お話相手にびったしかも、、ごめんなさい。
投稿者:熊爺
 雲の平さん
 ほんと怖い顔ですね、この民話は半分くらいは実際にあったことを基につくられたようです、でもよく見ると鬼婆さんの皺はご苦労された人生だった様子がうかがわれます。
投稿者:熊爺
 ながおかさん
 女も男も同じ、後期高齢者になればみんな同じだから独り遊びしかありません、でも何とか頑張っております。
投稿者:雲の平
こわーい写真ですね。夢に出てきそう…
投稿者:ながおか
熊爺の名はありますが?鬼爺というのは聞いたことがありません、いやですね女は年を重ねることはでも仕方がありません。
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