2021/1/14

今日は3月下旬の陽気になった  富士山

今朝も快晴で、朝はそれなりにお気温が低かった。我が家の最低気温は1.4℃。睡蓮鉢に氷はなかった。一番大きな睡蓮鉢に、少し氷のようなものがあるように感じる程度だった。一方、屋上は今朝も霜で真っ白で、氷も張っていた。

富士山はよく見えていた。

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やはり、積雪は1日でだいぶ薄くなった。

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朝は冷え込んだが、日中は日差しに恵まれ15:30には気温が15.1℃まで上昇した。
睡蓮鉢を移動した。

2021/1/13

富士山が少し白くなった  富士山

昨日は平地でも降雪が予想されていたが、当地は降らなかった。
今朝の最適気温は0.3℃だった。
睡蓮鉢は4基中、大きい2基にごく薄い氷が部分的に張っていた。
屋上は雪が降ったように真っ白な霜が厚く張っていた。

空は快晴で、久しぶりに白さを増した富士山がよく見えていた。

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白さは増したが、積雪は薄そうだ。今後しばらく晴の天気が続くようなので、またすぐになくなってしまうのだろう。

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丹沢も朝は白くなっていた。

わが家の昨日の降水量は1.2oで、普段この程度のん降水量だと、今日のような晴天の日にはすぐに地面が乾くのだが、今日は道路の日陰部分は午後になっても濡れていた。雪となるこの時期は地面からの蒸発量も少ないようだ。

2021/1/11

今日は日差しがなかった  富士山

今朝の空は高層雲に覆われていた。最低気温は―1.9℃だったが、4基ある睡蓮鉢のうちの1基には氷が張っていなかった。1月8日に氷が張らなかった睡蓮鉢だ。氷が張っている睡蓮鉢の上は落葉樹だが、この1基はバラの枝が上にあるからなのだろうか?わずかな違いなのだが。

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空は雲に覆われているが高層雲であり、富士山の手前に雲はなく、富士山はよく見えていた。

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今夜から南岸低気圧が通過することにより、富士山の積雪が増えて、また真っ白になる可能性がある。一方で、平野部に積雪があると交通障害が発生する。

こんなに雪が少ない状態で終わってしまうと、ふもとの水供給に異変が生じるだろう。一方で、荒れた天気を喜ばない人もいる。

2021/1/10

ピラカンサの枝の剪定を行った  富士山

今朝は快晴で冷え込み、我が家の最低気温は-2.5℃。午前8時30分まで氷点下だった。睡蓮鉢は4基とも氷が張り、昼すぎになっても、大きい2基には氷が残っていた。

天気が良く、空気も観測しているため、富士山はよく見えた。

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富士山の白いものは、雪というより霜のようなものなのだろうか。朝は白いが、午後には白さがだいぶ消えている。

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今日は冷え込んだが、屋上に霜はなかった。空気がそこまで乾燥してしまったということだろう。

南側のピラカンサは、下の方を除いて実は野鳥にすべて食べられた。この厳寒の時期に
剪定はあまりよくないが、道路にはみ出しているし、駐車場の扉の開閉のこともあるので、午後に大幅に剪定した。その他、家のすぐ南側のモミジの枝を少し落とし、実がなくなった千両の刈り込みなどを行った。

夕方には雲が出てきて、夕焼けでその雲が朱に染まった。

2021/1/9

朝は冷え込み、日中は穏やかだった  

今朝は快晴で風弱く、放射冷却が効き、我が家の最低気温は-0.4℃だった。
各地で気温が低く、最低気温の記録更新地点が18地点、タイ記録が2地点もあった。東北、関東、近畿、中国、四国、九州とその範囲は広かった。

わが家のスイレンバチは4基とも氷が張った。

富士山はよく見えていた。日本海側の各地は大雪で困っているところが多いが、富士山の雪は相変わらず少ない。

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当地には強風、乾燥と低温の注意報が出ているが、日中の風もそれほど強くはならなかった。

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コロナ禍に大雪、低温、場所によっては停電と厳しい状況が続いている。

2021/1/8

落ち葉掃除は一段落か?  富士山

昨日の強風から一転、今日は風が弱かった。
そのため、放射冷却が効き、朝の最低気温は-0.4℃と冬日となった。

庭のスイレンバチ4基のうち3基に氷が張った。

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ここの所降水がなく、スイレンバチに水を補給していないため、水位がだいぶ下がっている。

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なお、バラの株の下に置いてあるスイレンバチには、なぜか氷は張っていなかった。

ピラカンサの実は、株の上の方のものはすべて野鳥に食べられてしまった。
一方、株の下の方の実はまだ残っている。
野鳥の白い糞が道路上に散乱している。立つ鳥は結構汚すものがある。
車の上にも糞がたくさんある。

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昨日の強風で、落葉樹は落葉をほぼ完了したのだが、このモミジはまだ葉がだいぶ残っている。

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これは今朝の富士山。手前に雲がかかっている。

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その後雲はどんどん増えてしまった。

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昨日の強風で落ち葉が駐車場に吹き寄せられてしまったので、はき集めて、踏んで細かくして北側の庭の植木の株もとに撒いた。これが本年の初仕事。
また、落ち葉の処理はほぼ完了。残ったモミジの葉の処理は大した手間ではないだろう。

2021/1/7

今日は風が強かった  富士山

今朝は雲が多く、風はそれほど強くなく、最低気温は2.2℃だった。
西の空の富士山周辺には雲が多かった。

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その後、風が強くなり、雲は吹き飛ばされるように少なくなった。

これはお昼頃の富士山。

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風は南寄り、あるいは西寄りの風で、我が家の瞬間最大風速は17m/sだった。
モミジも昨日までにほとんど落葉していたが、南側の1株はまだかなり葉をつけていた。この強風で落葉が進み、落ちるべき落葉樹の葉は落ちた・

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ピラカンサの実も残り少なくなっている。
千両の実も少なくなったが、まだ残っている。
庭を歩くと、野鳥が一斉に飛び立つ。

まだ残っている実に集まっているようだ。

これからの2,3日は気温が低くなるようだ。その後は気温が上がる見通し。また、昨年のような暖冬になるのだろうか?

2020/12/29

落葉完了まであとわずか  富士山

今朝は穏やかな晴天

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屋上は露と霜がたくさんついていた。

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富士山は少しかすんでいた。

これは昨日(28日)の朝の富士山

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昨日も天気が良く、穏やかな1日だった。

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これは27日の富士山

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ここの所、穏やかな日が続いており、落ち葉があまり散乱せずに落葉が進行している。花桃はほぼ終わり、あと花梨とモミジ、ライラックが残っている。モミジははたけば落ちるが、高いところの葉は落とせず今年も年明けまで残るだろう。
藤も少し残っているが、葉が縮れてきて、落ち葉の嵩が小さくなっている。

千両の実は2株でまだ1/4ほど残っている。
ピラカンサの実も半分以上残っている。一昨日、半年ぶりに車庫の跳ね上げ扉を開いたら、実で重たくなって垂れ下がった枝が扉を開く障害となり、無理に開けたら実が道路に散乱し、掃除が大変だった。

見通しの暗く、不透明な世界となっている。なんとか新年は迎えられそうだが、その先がどうなるかこれ程わかりにくい年末は初めてだ。


2020/12/26

花桃の落葉が完了した  富士山

これは今日の午後の富士山

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雪はほとんどなくなったのだろう

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庭では花桃の落葉が完了した。

南側の花桃は葉が完全に落ちた。北側の花桃は少し残っていたが、低いところのは叩き落した。高いところにはわずかに葉が残っているが、周囲に散らばるのが問題にならない程度となった。

藤と、花梨の葉はまだ残っている。
もちろんモミジも残っているのだが、葉の色は褪せてきた。

これは夕方の富士山。

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2020/12/23

今朝の富士山  富士山

昨日は日中の気温が上がり、風も弱く、温かかったので、北側の百日紅の剪定を行った。今年の秋の気温が高かったこともあり、北側のサルスベリは、1週間前まで、緑色の濃い葉がたくさんついていた。ところが、この1週間の低温により、一気に落葉が進み、残っている葉も縮れたものとなった。本年の庭木の剪定は、これが最後となるだろう。

夕方の富士山はくっきりとしたシルエットを見せていた。

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今朝も気温は低く、屋上は霜で白くなっていた。ただ、日の出とともに、すぐに融ける霜だった。スイレンバチに氷はなかった。

富士山はよく見えていて、雪は少ない。

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富士山がまた真っ白になるのはいつだろうか?

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