Shiny NOVAのGT(ゲーム&トレジャー)ライフ

Shiny(旧White)NOVAと愉快な仲間たちが、趣味のTRPG(主にD&Dとか、その派生作)を中心に、懐古話やら、最近の情報やら、無軌道に話すブログ。しばしば、特撮&ロボット・アニメ・映画ネタを絡めたり、妄想ブログにリンクした創作に流れたりすることも。

 

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投稿者:White NOVA
>残念ですが

 さて、せっかくのキン肉マンの話題だが、それじゃ、趣味話を語りたい内容とは到底、言えないな。

 「そういうネガティブなことばかり言っている」から、君の発言は実につまらない、聞くに値しないと考える。
 君は、自分の発言を読み返して、「ああ、こういう部分がネガティブだな」と反省した方がいい。

 例えば、こっちはマンモスマンを応援するつもりだし、「お前はこっちにケンカを売っているのか。お前の予想の根拠は何なんだ? お前のそういうネガティブな、取るに足りん予想など、聞くに値せん」と反発心が先立つわけで。

 ここで話して楽しい相手は、「プリズマンは厳しそうだけど、サムソンティーチャーは頑張って欲しいな。でも、負けたらアシュラマンが仇討ちで戦ってくれると、それはそれで燃える」とか、自分にとって望ましい予想を願う人間であって、
 君の予想には、トゲしかない。夢がない。希望がない。華がない。話としての盛り上がりがない。それじゃ楽しめんだろう。

 君の予想も、根拠も示さずに「○○と思う」ばかりで、
 「おお、なるほど、そう予想するのか」という納得感がなく、単に「君自身のネガティブな心魂の発露」にしかなってなくて、「こいつは暗いことしか言わん奴やな」という感想にしかならない。

 例えば、キン肉マンの作風や作者のセンスがこうだから、この後はこうなるんじゃないだろうか、と分析する創作視点でもあれば、それがたとえ外れたとしても、「読み応えのある文章」になる。

 君の予想は作家の性質とか、そういうことを一切考えずに、「君個人の独り善がりな思い込み」でしかないわけで、しかも君という人間の引き出しが非常に狭く、ゆでたまごのセンスをうまく理解し、発言内容に取り込んでいる様子がない。

 そんな始まったばかりの戦いに水を刺すつまらん予想はいらないから、素直に「フェニックスチームで、かつての敵が味方の立場で戦うとは、懐かしくて、燃えますね。昔はプリズマンって憎らしかったけど、今回はどんな戦いを見せてくれるかな」ぐらいの現状をまず語って、自分の作品の入れ込みようぐらいは示さないと、今後も話が弾まんでしょう。

 君の今回のキン肉マン話は、屁のつっぱりにもならんですよ、と言葉の意味不明のオチを付けて、とにかくクドイ説教タイム終了。
投稿者:White NOVA
 パグマイアへのコメント、ありがとう。
 犬はお巡りさんで、猫は泥棒のイメージがありますが、そこにネズミが加わると、ネズミが泥棒で猫が家の番人的な立ち位置の差ができるのが、関係性の違いが楽しいのかも。

 パグマイアは犬RPGで、犬の視点から見た世界が描かれて、ルールブックの記述も「犬なら考えそうなこと」が散りばめられているわけですが(犬視点で人間をどう分析しているかとか)、
 最近出たマウは猫RPGなので、同じ世界に対して、猫の視点から見ると、どう映るのかが対比的に記述されて、この両者を比べると、「見る者の主観によって、世界の見え方は違う」「文化の違いによって、何が正しいのかが変わってくる」という視点の違いを考えるテキストにもなるな、と思っています。
 創作活動において、違う視点で物を見る、というのは非常に面白い経験なので、想像力を鍛えられるなあ、と思いながら、ルールブックを流し読みしているわけですが。

>WinWinの人間関係

 知識云々はすぐには何ともなりませんが、君の場合、「人が断ったこと、嫌がっているからやめてくれ、と言っていることをしつこく繰り返す」のと、「思い込みが強すぎて、事実誤認とケアレスミス、指摘されても改めずにスルーする、その癖、何かとネガティブ批判に走りがち」なのが人の気分を逆撫でする傾向があります。

 そして、その傾向はもう、君という人間の個性なので、治らない、改善できないとこちらは見なしていますし、今後はますます悪化するだけじゃないか、と考えます。
 君と付き合うなら、君のその悪癖を覚悟で付き合うしかないし、そういう嫌な想いを我慢してまで、君と付き合う理由はこちらにはない、ということをお忘れなく。
 それでも、こちらが君の相手をする理由は、「君がうちのブログの読者であり、記事を読んで反応してくれている客人だから」というその一点。
 逆に、記事と関係ない自分語りしかしないようなら、その文章は、こちらの関心対象にはならないということで、「記事の書き手としては、記事への反応のみに対応する」という姿勢ですね。

(つづく)

 こんばんは。

 あくまでもTRPGであるパグマイアの話題としてこの記事を書いておられるNOVA様には恐縮ですが、私が心惹かれたのはこのゲームのPCが(知性化)された犬と猫だからです。
 私の家族は根っからの犬好きで、私も高校を卒業して実家を出るまで犬を飼っていました。NOVA様もよくご存じと思われる一級河川の河川敷が定番の散歩コースだったのですが、十歳を過ぎた老犬なのに健脚で高校生で元気盛りの私でもついていくのがたいへんで、「高橋よしひろの描写はあながち嘘じゃないな」と思いました。

 パグマイアの王立開拓単とトレラーに先駆隊の社会や文化、国訓の設定を見ると欧米人も犬と猫へのステロタイプイメージは日本人と変わらないんだなぁとなんだか嬉しくなります。日本に昔から泥棒猫という言葉があるように、西洋にも嘘しか言わないチェシェ猫がいますね。
 私が暮らしてみたい、好みなのは猫の社会ですが、この社会は個々の自立性と勤勉性、なにより最低限のモラルを守り他者を尊重する善性が不可欠なので、現実では難しそうですね。

 
 その他の同趣味やネット上でのwinwinの人間関係はそうなれるように努力します。



 話は飛びますがキン肉マン。三年ぶりに正義超人の出番だと思いましたが、当面超神と戦うのは知性チームのメンバーのようです。ちょっと残念。そして残念ですがフェニックスとビッグボディのタッグ以外は全敗だと私は思います。
 超神の二番手のバイコーンもカッコイイ系のデザインでした。超神は全員ステカセキングやミキサー大帝のような奇抜系ではなく、カッコイイ系かもしれせんね。
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