Shiny NOVAのGT(ゲーム&トレジャー)ライフ

Shiny(旧White)NOVAと愉快な仲間たちが、趣味のTRPG(主にD&Dとか、その派生作)を中心に、懐古話やら、最近の情報やら、無軌道に話すブログ。しばしば、特撮&ロボット・アニメ・映画ネタを絡めたり、妄想ブログにリンクした創作に流れたりすることも。

 

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投稿者:Shiny NOVA
 さて、例の星矢の件だが、これについては返信しない。

 これについては、「この場の推奨話題ではないこと」「NOVAが映画を見ていないこと」「現在、その話題が旬であるとも感じられないこと」などで、
 「コロナつながりで、OGK氏が勝手に意見表明していること」に過ぎないからだ。

 どうも、OGK氏は相変わらず、「掲示板と、ブログコメントの違い」を理解していないで、「他人のブログコメントを、自分が好きに感想書き込みしていい場所」と思い込んでいるようだ。

 これは削除させてもらったが、唐突に「ハルヒの新刊を読んだ感想」を屁理屈こねて、管理人の記事内容とは関係なしに書き込んだりもしてきた。

 ええと、そういうのは自分のブログで書くように、と誰かに忠告されていたよな。管理人としても全く同じことを言うよ。

 当ブログは「NOVAの個人ブログ」であり、そのコメント欄も「NOVAの書いた記事への感想や、ご意見、ブログ運営に対する要望、アドバイス」などは承るけど、

 客人が「ブログ記事と関係しない、個人の読んだ本の感想を勝手に書き散らして、無軌道な自己アピールする場所」ではない。
 今後、こういう「他人のブログのコメント欄を、管理人の意向に関わらず、自分が自由に書き込んでいい場所と勘違いするような所業」に及んだ場合は、ここでの書き込みも、他ブログ同様に禁じるものとする。

 まさか、謝罪をした途端、そこまで厚かましいマネをして来るような輩とは思わなかった。
 謝りさえすれば、その後は、図々しく振る舞っても許されるなんて思っていたら、それは大間違いである。

 「謝った→相手は許してくれるはず→何を書いてもOK」という思考回路であれば、自分で謝った意味を無効化してしまう愚行であると判断する。

 ともあれ、ハルヒの感想は、さっと流し読みして、このブログの話題と一切関係ないと判断して、感情的に、修復不能に削除したことを報告する。あしからず。
(念のため、ハルヒという作品には罪はない。単に、ハルヒの話題が、当ブログの記事とは何の関わりもないというだけだ)
投稿者:Shiny NOVA
  不快感ということで言えば、「前回だけではない、今年に入って、ほとんどずっとだ」と言っておこう。
 まあ、こちらもその不快は返信でお返ししているので、お互い様だと言いつつ、今年はそろそろ仕事も忙しい時期なので、コメント対応もこの返信で幕とさせてもらう。

>リブットはフォームチェンジしないだろう

 以前の書き込みからは、主語がリブット限定だとは読み取れなかったのだが、まあ、書き手がそのつもりで書いたと言うことなら、否定する材料はない。

 ただし、君が「ウルトラの番組を見ていないので、物語や感動を共有できない、話すに値しない、ファンに非ずな人間」であるという疑惑は晴れていないため、
 結局、GFにせよ、Z にせよ、来年のクロニクルZにせよ、知識の土台を共有すべし、という、こちらの意見は変わらない。

 一次情報(映像作品)に触れた上で意見を交わしているのか、それとも物を見ていないのに、他人の受け売りで語っているのかで、こちらもどこまで真面目に作品ファンとして応対すべきかが変わってくるわけで。
 少なくとも、現状の君のトンチンカンな応対ぶりは、現物を知らない者が背伸びして、付け焼き刃な知識を仕入れているだけにしか見えないんだな。

 こちらも、ウルトラファン、あるいはウルトラファンになろうとしている者と、作品そのものに愛着のない非ファンの部外者とでは、接し方がかなり変わってくる。

 とりわけ、ウルトラの歴代戦士を、(レジェンド)と称する者は、現在進行形のウルトラファンにはいない。
 最近、GFに出た「ウルトラマンレジェンド」と混同してしまうからな。
 リブットを知らないことを「不覚にも」と言ってしまったり、言葉の端々に、君が今のウルトラの初心者であることが出ているので、知識の面で無理をしなくていい。
 知らないことは恥でないが、知ったかぶって愛情のない批評をして、ボロをいっぱい出す方が恥ずかしいし、無知を認めて謙虚に振る舞う方が、この場では望ましい態度だと思う。(つづく)

 つづきです。

 私が言及したのは(もうご存知でしょうが)星矢の劇場版第三作で最大の長編、かつまんがまつりではなく男塾との併映だった真紅の少年伝説です。
 私が気に入った(感銘を受けたのは)のちの冥界辺よりサガの彼(悪サガ主導ですが善サガの状態でも教皇に成りすましていたので、善も無罪ではない)の悪行に対する贖罪が明確に描かれたいたことと、星矢とアベルの最終決戦における「神」の描写(演出と台詞)です。特に倒されるワンシーン前の台詞は神らしさが出ていてすばらしいと思いました。この映画が初出の「天に唾する者は己自身に返ってくる」という描写は車田先生も気に入られたらしくのちにポセイドンとハーデスで使われていました。
 違和感を覚えたのは沙織が星矢達でもアベルには勝てない→自分一人でアベルを倒すため星矢達を裏切ったふりをする…。からの流れとEDで星矢と沙織の恋愛が強調されたことです。たしかにアニメは最初から星矢×沙織押しで(ジャミアンのとき彼女を庇って重傷を負った星矢に沙織がキスしようとした)原作もいまはそうですが、当時はまだ星矢×美保押しでしたし、私は×シャイナ押しなので車田先生の意向を無視しているようで違和感を覚えました。
 最大の不満点はあんなに強敵だったカミュとシュラがコロナの聖闘士に瞬殺されたことと、神話の時代から一度たりとも破壊されたことのないはず黄金聖衣があっさり破壊されたいたことです。前者はカミュとシュラを瞬殺するのはアベル、デスマスクとアフロが倒されても黄金聖衣は無傷にしてほしかったです。

 こんにちは。

 まず謝っておきます。前回の書き込みでNOVA様に不快感を与えてしまったようでもうしわけありませんでした。


 まず多砂さんとの経緯→その後からご説明します。NOVA様に直接お会いしたときの話とその後NOVA様の掲示板での多砂さんとの会話を読んで、多砂さんがファンのレオを私が誤った認識知識でデスって怒らせてしまったということは理解していました。しかし、多砂さんに絶縁されたとき「ブックのアドレスを削除してくれ」と言われていたので謝罪メールを送ろうにも送れませんでしたし(その後数回メールをいただきましたがその際もアドレスは即座に削除しています)、NOVA様の掲示板や多砂さんのtwitterなどに謝罪を書き込むことも考えましたが、これだけ明確に拒絶絶縁された方にいまさら謝意を示すのもかえって失礼だと思って、あえてなにもしませんでした。

 ただ、レオをデスッた件だけでなくそれ以前のGガンのコミックやアイドルから多砂さんが怒りを覚えていたのは今回はじめて知りました。余談ですがスィートディーバが「世界で一番強くなりたい!」というアニメに登場する架空のアイドルグループというのも今回調べてはじめて知りました。ブログの実写版らんまのスレでAKB48の名前を出したのはお察しのとおり小林先生がAKB48のファンだからです。
 重ね重ねの失礼本当にもうしわけありませんでした。


 ただひとつだけ。私もギンガ以降のウルトラマンが歴代(レジェンド)戦士や怪獣の能力を借りてフォームチェンジやパワーアップ、融合するのは知っていました。それなのにリブットはそれはしないだろうと書いたのは、ギンガ〜Zでは必ずその旨がHPで明記されていたのに大いなる陰謀ではそういったことがまったく書かれていなかったのと、陰謀の尺と登場キャラの多さ的に(コスモスやジャスティスなどの既存キャラがすでに知られているフォームチェンジをするのはともかく)、ルビットがフォームチェンジをする余裕はないと推測したからです。
投稿者:たさくらたすな
>OGK氏 ・ウルトラマンに関する知識

 なんとなくネット上の雑多な考察記事だけ目を通しただけの知識という感じですね。
別所でも、ネット記事を真に受けてとある大御所の漫画家が今年になって描いた絵とかいって、10年以上前に確認できている絵をいかにもな感じで紹介していたけど、
一日3〜4時間しかネット巡回が出来ないのなら、そうした記事に頼るのではなく、ちゃんと公式に目を通して情報を集めるべきだと思うな。
投稿者:Shiny NOVA
  12月1日に、コメントされたばかりだから、久しぶりとは言えないな。

>こちらに回答する余力がない

 だったら、そもそも書き込むな。
 一方的にコメント入れて、相手をわずらわせておいて、何て言い草だ。

>大作の執筆

 自分の作品を、作家自ら「大作」とは言わない。編集部が付ける宣伝文句ならともかく。
 君はただ「自分のことで忙しいので、来年までここに来ない」と言えばいい。こちらこそ、君の相手をしている時間が惜しい。お互いの時間をわずらわせないようにして、WinWinを心掛けようじゃないか。

>現在の私のウルトラマンに関する知識

 そんなややこしい背景設定を語るよりも、「どの作品は実際に見て、愛着を抱いているか」を言えば十分なんだがな。
 例えば、問題になった「レオ」についても、90年代に乱発された謎本の類で見た程度か、それとも映像ソフトや再放送で現物を見てレオの生き様に感じ入ったか、で評価が変わってくるだろうし、
 「たまたま見た1話か数話か」でキャラの悪口を言うのと、通して追っかけた上で批評するのとでは全然違う。ギャグ回だけ見て、「そのキャラをアホだ」と思うのと、そこまでキャラを追いかけて「最近、キャラが崩れて来たな」と感じるのとでは、評価の土台が変わって来るだろう?

 あと、ウルトラ兄弟の年齢設定は、作品シリーズの歴史とはあまり関係ないので、セブンが現役時代に地球を守ったのがゼロの何千年前という解釈は、おかしい。
 昭和ウルトラの年齢設定は結構ザルなので、話のネタにはできても、それを元にウルトラ史を構築すると、いろいろ矛盾が生じるわけだが、まあ、宇宙で光速移動すると時間の流れがいろいろ乱れるとか、SF設定で解釈は可能だろう。
 ただ、そんなややこしいことを考えるよりも先に、話題に参加したいなら、作品をきちんと見て、せめて映像上の共通体験やワクワクを他の人と共有してからにしろ。
 物を見ずに、知ったか発言を繰り返すから、的を外しまくるわけで。

 たぶん、他のウルトラを知らなくても、現在放送中のZをしっかり見ていて、ゼロやジードをこれから勉強しようって考えてるウルトラファン1年生の方が、今の君よりも楽しい話ができると思うよ。
 「セブンガー格好いいですね」とか、そういう感想の方が聞いててホノボノできる。

 こんにちは。いや、おひさしぶりでしょうか。


>この件については、まず最初に確認したいのが、君とたさ氏の2年前のレオ問題の経緯がどうなったのか? という質問を先に問いかけたい。

>一応、この件について、君自身の「現在の考え」を問うておきたい。ギャラクシーファイトについて語るのは、それからだ。

 この点は理解しました。しかし、私は数か月前から大作の執筆に取り組んでいます。別のスレで書いたように毎日三、四時間しか集中してなにかをできないのでこちらに回答する余力がないのです。録画したとある科学の超電磁砲Tやダイの大冒険、半妖の夜叉姫もまだ観れておらず、購入したコミックやラノベもまだ読めていません。八日と九日は執筆を休むつもりなので、その日にこちらに回答するつもりです。

 
 現在の私のウルトラマンに関する知識はゼロ以降の作品の舞台はメビウスの数千年後、ゼロ、ジード、タイガ、Zはメビウス以後に産まれた(TVシリーズの時点ではセブンとタロウに子供はいなかった)、それなに劇中の地球の風景が現代と変わってないのは初代から〜メビウスが守った地球と異なる、平衡世界の地球だからということは把握しています。
投稿者:Shiny NOVA
もう一つ追記。

>金儲けの為なら仕方ない

 まあ、これについては「金儲け」という言葉を罪悪のように考えているのかなって気もしますね。
 当然、売れている物を真似すれば、容易に金儲けできると考えること自体、幼稚な考え方なんでしょうけど、少なくとも「売れ筋が何かを理解して、そこに資本を投じる」のはマーケティングの基本となります。「仕方ない」と否定調で語ること自体、社会人としての未成熟を露呈しているようでありますな。

 もちろん、これはコンテンツ製作に関わる者が複数いて、その中には「金儲けを第一義にする者」もいれば、「作品やジャンルを愛して、リメイクや類似企画の製作そのものに情熱を燃やすクリエイター」もいて、単に金儲けと切り捨てられるものではない(後者は、同人誌を作るアマチュア精神にも通じますが、プロでも先駆者に感化されて自分の作品にエッセンスを取り込もうと研究する人は数多い。手塚治虫だって売れ筋研究には熱心だったらしいし)。

 当然、真似しても質が悪ければ、金儲けなんてできないし(それでも物によってはカルトなファンが付くかもしれない)、一見、同工異曲に見えても、作り手ごとの作風の違いや個性を分析するのが批評家の才と考えますが、「結局、同じもの、パクリ」にしか見えていないのでは、批評家の質としてもお粗末かな、と。

 それこそロボット物というジャンルで、マジンガーも、コンVも、ガンダムも、エヴァも同じ物にしか見えていないのでは、話にならないし、
 「鬼滅の刃」を妖怪バトルアクションという意味づけで「鬼太郎」「幽遊白書」「ぬ〜べ〜」の延長にある作品と解釈するなら批評家らしいけど、そこを「しょせんはパクリ」と分かった風な顔して切り捨ててしまうなら、作品ファンを敵に回してしまうだろうな、というのは容易に想像できそう。

 「一つのジャンルを構成する上での継承した要素と、ただのパクリではない独自要素を、それぞれ立て分けて、作品の本質に迫ろうとする」のが批評家の分析態度であり、
 作風を語るのと、マーケティングを語るのは別視点で、それを混同してはいけない。クリエイターが先人に感化されて創作精神を燃やすのと、プロデューサーがマーケティングも視野に入れて企画を回すのとでは、別の見方が必要と。
投稿者:Shiny NOVA
>アイドル話

 そういう経緯を聞くと、彼はいかにもジャンルというのが分かっていないなあ、と思いますよ。
 「先駆者がいる」→「その後に類似品が続く」→「売れ線ジャンルとして世間に認知される」という流れを経て、初めて、そのジャンルの先駆者が世間一般で称えられるわけで。
 もちろん、類似品の質が悪ければ、一過性のブームであっさりジャンルが廃れたりするのも事実ですが、「ジャンルの後続を批判して許されるのは、先駆者の熱いファンの特権かな」と自分は考えます。
 「自分はAKBマニア」だから、後に続く紛い物を認めたくない、ということなら、立ち位置ゆえのプライドということで理解はできます。まあ、NOVAのスタンスではありませんが(続く者がいるからジャンルが活性化するという立場)、ファン心理として納得はできる。

 仮にOGK氏がそういうスタンスで語ったのであれば、そこまでのめり込める物を持っていて幸せだねえ、と思えますが、たぶん、そうじゃないなあ、と。
 彼は単に、スタンスを定めずに批評家ぶりたいだけなので、批評する上での立ち位置、アイデンティティーを持たずに(強いて言えば、尊敬する人物がAKB好きということに流されて)言っているに過ぎない、と考えます。

PS.とりあえず、コンテンツの再利用(リメイク)や、シリーズ化、ジャンルの発展については、自分は肯定的な立場なので、そこを批判するような意見に対しては基本的に与しません。
 まあ、AKBについては、それ以前におニャン子クラブとか、モーニング娘とかの系譜があったわけだし、その中でAKBならではの独自性や、他と比べて抜きん出ている特徴などを語れる相手なら、その意見も一聴に値するとは思いますね(この場では場違いですが)。
投稿者:Shiny NOVA
  OGK氏当ての話かもしれないけど、ぼく自身も意見させてもらいます >たさ氏

 ぼくが以前に聞いた「レオの件」は、積んでる物が崩れるきっかけとなった最後の一石、という風に理解しました。

>忘れたころを見計らって何事もなかったようにコメント

 まあ、これは本当に彼は忘れているんだろう、と、こちらは解釈してます。心理学的には防衛機制が働いているのかもしれないし、話の文脈を解する力とか、人の心理の機微が本当に分からないのか。
 もちろん、彼が他人もそうだと考えているなら、それは大きな勘違いなので、そこもトラブルの元だと判断します。

>マンガ化リメイク

 それを言うなら、クウガのマンガ化もそうだし、009とかダイナミック系とか、キン肉マンにしろ、星矢にしろ、一事が万事ということになってしまいますな。
 これはコンテンツの賞味期限ということにも関係しますが、「古びたものでも10年、20年と年季を経ることでワイン同様に熟成された味わいが出る」とか、「昔は駆け足で時間に追われてやみくもに作ってきたものを、じっくり振り返って作り手自身が作り直したい気になった」とか、「それを見て育った若者が自分がプロデューサーやクリエイターになったことで復刻企画を立ち上げた」とか、背景経緯はいろいろあるのでしょう。
 そして、受け手としては、その復刻の流れに乗って楽しめるか、それとも部外者として楽しまないか、の2択かな。まあ、昔はファンだったのに、リメイク作品を見て自分好みじゃなかったので、がっかりして懐古守旧派に回ることもあり得ますが、その場合でも、「作品を見ていない者に批判する権利はない」というのが自分の立ち位置ですね。
 自分に合う合わないは別として、そのコンテンツが忘れ去られずに、しっかりつながっていることに喜びを感じるのが自分なので。(つづく)
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