思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2015/10/29

ジョー・ボナマッサ巻きw  蟷螂之斧

『巻き』っつうても『…の巻』って言ってボナマッサさんの
お話をするワケではございません(o^-')b

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動画で観た、ボナマッサ氏のギター・テックさんが
展開する弦の巻き方が気に入ったので、凸ヤマも導入して
みました、って話でゴザイマスのw



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つうても、凸ヤマのステージでのメイン・ギター
レスポール・デラックス改の『ガッカリ丸』
(命名 by ShadyGlimpseしんや氏)はロック・ペグなので
この巻き方は出来ませんから、自宅及びブルース・バンド用の
54LsePaulで実践。一回穴に通したらその上側に一回
巻いて、通した弦を上方へ垂直に折り曲げ、二回目以降の
巻をその下方に巻き付けて行く、ってヤツですな。

もっと気に入ったのは
ラップラウンド・ブリッジで弦を潜らす場合に、
ブリッジへ入れる前に弦に古い弦から外したボールエンド
を噛ませる、って手法です。これはガッカリ丸、54LesPaul
共に実践、採用しましたよ(o^-')b

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ピントがズレちゃったケド判ります?こうしてボールエンドを
噛ませてから・・・

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ラップラウンドすると、この写真で観る感じになりマス(o^-')b
イカスでしょ♪弦交換で外す際に、噛ませたボールエンドが
若干抜け難かったりするケド、まあまあイイ感じですよ!
(通常、凸ヤマはアーニーの011〜048がデフォですが、
 今回はボールエンドに色が付いてる方が、見た目が
 綺麗な気がして、ダダリオの010〜046を試験的に導入w)

( ゚Д゚)…え?こうするとどんな効果が在るの?
…ってか?

(^_^;)いや〜、動画観ると、ボナマッサさんのローディさん、
なんだとかかんだとか、効能についてゴニョゴニョ
言ってんだけど、聞き取れないのさww

…(-_-;)だから判らんw(ドきっぱり)


でも、何か凸ヤマの直感に訴えるモノが、
そこには在ったのだと云う・・・・www

    お後が宜しいようで(o^-')b♪





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