思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2018/12/26

10月は8月並みにやばかったの6   ロザリンド戦記

2018年10月7日(火)札幌Crazy Monkey
NO MORE PAIN
久々の共演、久々の観戦。いやあ、マサシンが歌い出す
瞬間のカッコ良さ、神々しいよね。実に麗しい。
俗に言う“華がある”とかの最上位機種アップグレード版と云うか。
背負って来たものがオーラとして昇華されてますよ。

無許可お宝海賊盤映像でお楽しみ下さいw





だるまさんとしみじみ、
“凄い人達と長年付き合って来たんだな”“厳しさが違うな”
“誇らしいな”“名誉だな”
みたいなコトを感じました。

昔ながらのロザリの居場所とその素晴らしい仲間。

ロザリ、幸せ者です。


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そんでもって、じっくり渋い歌を聴かせる
キズヅラダンディさん登場、続いてロザリの出番。
ケータと志村君の体力回復の時間を捻出しますw


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満を持して、主催大トリDEATH WORM登壇!

(;¬_¬)いつもより1人多いww?






ただでもマルちゃんと志村くんが暴れ回りステージが
狭いのに、下手側にギターさんが増えたら危険増大w
(この“第五のDEATH WORMメンバー”さん、昔赤坂ケンちゃんも
 在籍したMind Of Visionのメンバーさんの御兄弟で、小さい頃から
 ロザリを観て下さってたのだそうです♪)



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いやはや、充実した。マルちゃん、ありがとう。
なんだかロザリ、久々に本来の居場所を思い出す
機会になりましたよ。

元来が、ハマり所の無いカモノハシ(…コウモリ?)な
存在であるロザリではありますが、
『嗚呼、そうだ。この仲間達の中で生き延びて来たんだ』
って思いが沸き上がる今回の札幌でした。

タグ: ROSALIND ろざり



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