思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2019/2/27

地元ライヴ観戦記  観戦記録(応援に行ったライヴ)

2018年12月6日(木)はコチラを観にfiveへ。

('〜`;) ライヴ観戦記、って記事カテゴリを増設すべきかな?
でも以前の記事を遡って収納するのがタイヘンそうw


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鍵盤弾き語りに路線変更。進境著しいおやまゆりか女史。
此の日は同時にリコーダーと云う離れ業も。
相変わらずMCの切れ味も凄まじい。

やはり観戦に現れて居ただるまさん
おやま
の『団地の子』と云う曲を絶賛。


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FUNNY THINKイッセイ君、此の日は
金野一晟として弾き語りで登場。
彼が楽屋で?やってくれたオツリ三浦氏の歌マネが
結構ツボだった凸ヤマ。


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そしてGOD AND DEATH

“都会のバンドほどコンセプトワークや
 狙いがキッチリ絞り込まれて居り、田舎のバンドは
 その辺りボヤけてるコトが多い。”
ソコはバンドの良し悪しとは全く関係ない部分ですが、
凸ヤマの持論デス。

この理由は
例えば、まんま
“今メジャーで流行ってる○○みた〜い♪”
なコトを演って居ても
田舎、地方都市では代替品として成り立つ
(そしてむしろ支持を得やすい)けれど、
都会では競争相手も情報も多過ぎて
『狙いの部分での詰め』が甘いと差別化が図れず、
埋没してしまう。

まあ、そんな適者生存と云うか淘汰の作用なのかなあ?と。

その観点から参りますと、とてもとても“都会っ子”だなあ、
と思えるGOD AND DEATHなのであります。


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此の日は試しに、ヤンヤンに凸ヤマのレスポールを
弾いてみてもらいました。
(Jimmy Page モデルの成れの果てwでも、元の定価は
 現在ロザリで凸ヤマがメインに使用してるガッカリ丸
 の約2倍!?)

タグ: ROSALIND ろざり



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