思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2020/5/7

2019年7月の衝動  蟷螂之斧

…(-_-;)どんな理由でポチったのか、まるで覚えていないw

皆さん良く、酒に酔って夜中にAmazonポチったの
全く記憶なくて、ある日突然届いて驚く、って仰ってますが。
(特に祥さん♪)

酒も飲まない凸ヤマなのにコレ如何にw

ELECTRO-HARMONIX Attack Decay
      Tape Reverse Simulator



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面白いですよ?凄い面白いんですが、エレハモの
“ギターでハモンドやメロトロンの音が鳴らせる!”
シリーズと全く同じで、独りでイジって遊んでる分には
見事な玩具でも、いざいざBANDのパフォーマンスで
使おうと思ったら…

この音のアイデアの為だけに
新曲書いて、ボードのシステムに新たに組み込むか?
と問われましたら
…(-_-;)ゴメンナサイ、と言うしか無いのでアリマスw

まあ、ツアーとかライヴの頻度が高過ぎるロザリ
だから、そう云う部分のフレキシビリティーに
逆に欠けて来る、って弊害もあるのかも知れませんなあ。


RECとライヴの機材がほぼほぼ一緒の凸ヤマ、
ツアー〜REC〜ツアー〜RECの日々になりますと云うと
荷解き〜セッティング〜バラし〜荷造り〜の無限ループで
発狂ですし。

『ロザリのライヴの範疇に於いてバーサタイルに使用』
出来るエフェクター以外は、システム上に組み込んどく
余裕が無い、とでも申しましょうか?
(色んなBAND演ってる方はBAND毎にボード組み替えたり
 してらっしゃいますものね)

('〜`;)あ、でも流石に凸ヤマでもアコースティックは
別個にシステム組みましたねえw(そりゃそうだ)



きっとこの子はRECの際、リバース・リードが大好きな
凸ヤマの強い味方になってくれる…(-_-;)んじゃないかなw












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