思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2020/5/13

Pullingに還暦祝いして貰えるなんて自慢しちゃう!の2  ロザリンド戦記

2019年7月27日(土)はPulling Teeth盛岡公演で
凸ヤマの還暦をお祝いして戴く栄誉に浴しました、の2。

five Moriokaのステージには三番手、KANDARIVASが登壇!

近年のPulling来盛には漏れなく着いて来る
KANDARIVASですので、もうすっかり盛岡のお客様や
ロザリとも仲良しです。TOMOKI君とオノBONE♪
この時点では未だHelpの和太鼓担当カイキ君も
在籍中。


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そうしてロザリ登場。まあ場合が場合ですので凸ヤマが
MCで御挨拶しないワケにも参りません(^_^;)

皆様への謝意と、この御恩に報いるには
関係諸氏の還暦も是非ともお祝いして差し上げなくては、
との使命感に駆られます、って話で。

んで、皆様の還暦時に凸ヤマは幾つだ?
ってオチw


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だるま姐さんにも守り立てて戴きましたm(_ _)m


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そして盛岡では鉄板のPulling Teethが炸裂♪


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アンコールの『YesトチザワYes』には感動しました(T_T)
しかもまさかの『ジュン!』まで入れて戴いて。
その際の動画、一生モノの宝でございますm(_ _)m


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打ち上げは大通りイゴちゃんのお店『いごっそう』。

凄く幅広い世代とジャンルが入り乱れて楽しい宴♪

出演者一同の他にもgaryさんやMIUちゃん、
武井ちゃんなんかの顔も見えます。


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なんと、豪華なフルーツ・ケーキまで仕込んで戴いてました。
いごっそうの店内照明を暗転させての
ハッピー・バースデー合唱演出までw

いやはや、長生きはするもんですな(^_^;)


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例によって打上げ会場で甲斐甲斐しく立ち働く
ひよひよですが、此の日のスタイルを観ると
戦後闇市のお姐さん達にしか見えないw


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こんなカンジねw『肉体の門』とか野川由美子さんと
言っても若いものは知らんか(^_^;)?



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志田さんの弟さんである雅彦君、
秋田“呑んだクレイジー”オサムさん、ゴールドルーキーの面々、
本日の凸ヤマ還暦祝いの発起人と云うか立役者
ジンちゃん♪Pullingとの打上げでは中盤以降になると
必ず二人で話し込んでるタイジメンとだるまさんw


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その雅彦くんが書いてくれた凸ヤマ還暦祝いイラスト!


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徳島から遠路駆け付けてくれたZillちゃん、garyさん、
Baptize笹兄&小笠原Marshall氏。

皆様のお陰で凸ヤマ、ほんに幸せな六十歳の夜でした。
ありがとうございましたm(_ _)m


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打上げの〆に、KANDAトモキ君とPulling&ロザリで
一枚記念撮影。そう言えばオノBONEはSHELL SHOCKの
ライヴが在る為、終演後大急ぎで東京へ戻ったので
ありました。


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そう言えばPulling号が特殊なアメ車の為
パンクして適合するスペアがおいそれとは手配出来ず、
エライ難儀な目に遭ったのもこのツアーでございました。

(^_^;)なんだか申し訳ない気持ちで一杯デス。

でも途方に暮れるこの3人の写真、とっても良い写真w


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タグ: ROSALIND ろざり



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