思えば、話せる両親に庇護され甘え放題の幼少期。だが、常に周囲に我儘言う側だったはずの自分が、ふと気付けば『〜して頂戴』 『〜した方がイイんぢゃないか?』『〜なんですよ、聞いて下さいよ』『〜って、どうしたら?』と誰かに何かIMPUTされてばかりの毎日! バンドの創作活動による『発信』って概念を除けば、 私人としてのOUTPUT先、ってヤツが何処にも見当たらぬ。バンド活動と云う 大我儘を貫き続ける負い目が、いつしか『滅私奉公』ってスタイルを 醸成しちまってた。大人になった、ってコトなのかも知れないケドね! でもさ、もう人生も折り返し点から随分走ったし。 気侭なOUTPUTタレ流すも一興。ブレまくってもイイぢゃないo(^-^)o 昨日と言ってるコトが違ってもイイぢゃない♪ 『Wスタな日々』で行こうぢゃないの。基本的に、ロザリンドの事も 書くけれど、小さい頃から好きな洋楽アーティストの事とか・・・ネ。

2021/3/17

久々に  蟷螂之斧

いじり倒してました2019年11月4日。

この時期、凄いライヴ・ラッシュでしたね〜(^_^;)
月間7本。良くぞ演ったw
ですが、振り返って見れば安定してたこのシステムで
時折、ギターの手元でVolumeを絞ったみたいにゲインが
減衰する?みたいな不調が頻発したのもこの時期からでした。
原因究明に時間かかったよね〜('〜`;)

ま、その種あかしはまた後のこのコーナーで。

ひょっとしてソレの原因がワイヤレスでは無いか?と
勘繰った結果のLine6→BOSSへのシステム交換。
消去法で行くしか無いですものね。



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凸ヤマ・ボード初のBOSS製品ですが、流石に信頼性は高い。
混信系は一切なくなりました。ワイヤレス・レシーバー本体に
ジャックを挿せるのも良いオプション。いざって時に
緊急避難が早いですよね。

ATOMIC COCKも小型版が出たので購入して換装…したのですが、
どうにもカラーリングが野暮ったくて気に入らず、
後に元に戻しますw

Neunaberのエフェクターを初導入したのもこのタイミング
だったのかな?エレキ用にImmerse Reverberator MkII、
アコースティック・セット用ボードに
Inspire Tri-Chorus Plus。凸ヤマには似合わない
大変高品位なエフェクター(^_^;)特にコーラスは
素晴らしく、ヘタクソな凸ヤマのエレアコの
サウンド作りに大きく貢献してくれました。
もはや欠かせないw






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