TNB最終戦に参加しました

2006/12/5 | 投稿者: yossy

今年も最終戦にはドタ参になりました。
いつもの如くバックシートにさらりんさんを迎えスタート。
前々日から冷え込みの前兆があり、前日には寒冷前線が
通るなど、厳しい予想の中スタートとなった。

上流・今切は切り捨て最下流・空港大橋付近で過ごすつもりで
スタート。キーは「橋脚・ウィード・リップラップ」と踏んでおり
途中枯れ残りのウィードのあった新高橋道水管へ立ち寄る。

異常なし。

そのまま最下流・空港大橋まで逃げるように移動。
いつものエリアでさらりんさんがずる引きしていたというラバージグに
ヒット。早々に400g強がライブウェルに収まる。ライトリグが強いと
踏んでいたので少々びっくりした。
その後最下流テトラ帯を往復するが追加できず。

さらりんさんがトイレ休憩で上陸。広島橋橋脚を狙う大谷さんと一緒に
橋脚を狙う。

異常なし。

さらりんさんが帰ってきたので移動。と下流へ向かうときには開いてなかった
K-Houseさんが開いていたので、私のトイレ休憩がてら立ち寄り挨拶。
mach-aさんが談笑中でした。エンジンの調子が悪いとか。
とここでまったりしてしまい残り2時間ほどに。

長岸橋へ向かうとまたも大谷さんが張り付いている。
かなりな強風のため全開でもステイできないような風が時折吹く中
橋脚で粘ってみる。アタリはない。

大谷さんが一匹釣り上げたので聞いてみるとリミット揃った様子。
出された指の本数が4本? 凄い。
風も強くなり大谷さんが移動したので、おこぼれを頂戴しに移動。
見ると、なるほど、釣れそうな条件が揃っている。オオカナダモの
ウィードベッドが枯れ切らずいい色をしたまま残っている傍に
チャネルが走っている。その傍の橋脚を狙っていると数投で反応がある。
慎重に取り込む。500gくらいかと思いそのままライブウェルへ。
これは魚も入り直してくると踏んで粘る。

気がつけばフロートクッションが一つしかない。強風で飛ばされた模様。
ぎりぎりまで粘りたかったがクッションを探しに行く。程なく見つかるが
回収時に吹き溜まりの浅瀬からなかなか抜けられず往生した。
何とか抜け出し移動する。

三つ合まで帰りラッキーを狙うがそのまま帰着となった。

検量してもらうと2本で1050gだったかな?結構あって良かった。
結果はリミット揃った大谷さんが優勝、私たちは2位でした。
チャンピオンシップは3位のHiro君。、意外にも将軍はmach-aさんでした。
参加の皆さん悪条件の中お疲れ様でした。

その後場所を変えて忘年会。楽しい時間を過ごしました。


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2006/12/6  7:09

投稿者:nishikawa

急ぎませんのでいつでもOKです。

http://geocities.yahoo.co.jp/gl/baas_60up

2006/12/6  5:52

投稿者:yossy

nishikawaさん最終戦お疲れ様でした。
Nエリアはあんな感じなら今後も期待度高いですね。
モーターコアとハウジングの話ですが今しばらくお待ちいただけますか?

2006/12/5  12:34

投稿者:nishikawa

tnb最終戦お疲れさまでした。
普段なら遠慮しそうな強風の中での我慢大会になりましたね。爆
改めてNのポテンシャルの高さを再認識しました。
裏技のモーターコアとの組み込み教えてください。


http://geocities.yahoo.co.jp/gl/baas_60up

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